とりのへやライヴ記録



1999年5月〜8月
1999.5/1 横浜クイーンズスクエア
オシャレで都会的なビルの地下3階。
そこに山賊と愉快な仲間たちが...(違う違う)

第1部
MIRACLE SKY→しあわせの涙→僕の友達→新しい風→MAKE A MAP→魚つりの歌→この空の下に君がいるから

最初のMCで「うるさいのもやります」と聞いた瞬間第2部で魚つりをやるに違いない、と思ったが、まさか第1部でやるとわ...
しかもまたしてもフライング魚つり。初めての場であおったファンのお方は凄い...

第2部
祝福と涙→ハッピー・バースデー→今を生きる人へ→風と木と光の街で→しあわせな男→君は来ない→ねここしゃん

ねここしゃんでは前回(4/25)のことがまだ尾を引いてるらしく、ネタになったり(ショッパーズに行った人は大笑い)、福山さんが「今日はイナイな」と、きょろきょろ警戒していた(桃ちゃんは会場に来てたんで)。

今回コーラスの音量が大きくて良かった。
あと、それぞれ演奏が終わった後トークショーがあったが、福山さんが珍しく良くしゃべっていた。「6/4はロケット打ち上げツアーなので宇宙服でやります」って本当ですかぁ?(結局やらなかったけど。)
1999.5/3 横浜THUMB'S UP
サムズアップ1周年記念にウエストコースト同好会が登場!

第1部
Hotel California→Tequila Sunrise→Heartache Tonight→Take It Easy→Long Train Runnin'→Sweet Home Alabama

福山さんのカンペが落下。その時福山さんが言った台詞「命の歌詞カードがァ〜」(笑)

第2部
Child Anthem→Hold The Line→Rosanna→Listen To The Music→Jesus Is Just Alright→Jesica

おお、りゅーまろさんがバンダナつけてる...

第3部
Sweet Home Alabama→Black Water→Life In The Fast Lane→China Grove→Long Train Runnin'→Jesica

先生の話から何故バイアグラに...?(何の話だかは忘れましたが)

アンコール
Listen To The Music
アンコール2
Hotel California

何故か最後の曲がHotel Californiaなのかは深く考えたら負けです。
そういえば、この日初めてWC同好会を知ったお客さん(女性)が「ギターの人(福山さんの事ね)名前なんて言うんですか〜?」から始まって「(福山さんに)私をHotel Californiaに連れてって〜」かい...人のだんなさん口説いてどーする(^^;;)

今回俺は定位置と逆の場所にいたんでなんか違和感がありました。
でも初めて気がついたことが。それは友常さんのギターって本当に数が多くって、しかもぴかぴかなんです。大事に扱ってるんだろうなぁ...(それに演奏も渋い)
しかし...そろそろウエストコーストも幅が出てきましたね。某WC資料ページにも載ってなくて...(^^;;)いや、曲自体は悪くないんですけどね...

追記:その時の写真大公開!!
1999.5/4 大宮NACK5 TOWN
今日はいつもの4Fではなく、なんと1Fの外!
凄く目立つ目立つ。これで晴れだったら文句無しでしたけど...(マネージャーのマサさんは雨男らしい)

しあわせの涙→しあわせな男→ハッピー・バースデー→新しい風→月のささやき→魚つりの歌→STARLIGHT DREAM
 
しあわせの涙、月のささやき以外はたいてい予想通りのメニュー。
魚つり...やっぱやりますか...「俺が一番恥ずかしいんだぞ〜」と古屋さん。いろんな意味で悲しすぎる...でも5/1よりは恥ずかしくなかった。
ハッピー・バースデー以降からはさすがに慣れてらっしゃるか、コーラスが素晴らしく聞こえました。
 
この日はなんとサイン付きスノボーが当たる企画があり、当たったのはなんと福島から来たお方。会場がどよめきました。どうやって持って帰ったんでしょうか...?
古屋さんのドラムロールのアドリヴ(よく「なんとか大賞」発表の時に流れるドラム連打の音)は会場は大ウケでした。
 
今度は晴れた時にやって欲しいですね。

追記:その時の写真大公開!!
1999.5/23 大久保ON AIR PLUS
ハミングのアメリカ録音のときに共に行動したRen君(←「君」って馴染んでしまった)のデビューライヴに、ハミングはバックバンドとして登場しました。
会場は全員入るか?というくらいの超満員。おそらくほとんどがRen君の関係者であろう。
何と会場にカメラが...(しかもかなり本格的な)。一体どこで使うのだろうか...

そして開演より数十分遅れて登場のハミングのメンバーとキーボードの和田晴彦さん。
和田さんは「LOOKIN'…」をはじめハミングの曲いろいろな曲に参加してることはこのページを毎回見てる人は知っているであろう。
今回のライヴは実は和田さんを見ることが目的の方が大きい(^^;)。
最後にRen君登場。写真よりちょっと(鍛えられたって意味で)ふっくらしていた。

曲は全部で13曲(うちアンコールが2曲)。
洋楽はおろか邦楽も詳しくない俺には「この曲聞いたことあるような」レベルのコピー曲でちょっとうれしい。
尾崎豊ですか...確かにその手の声を出す人なのでこの選曲は正解であろう(元々好きなのかも)。
歌声はスポーツ系のせいかかなり声が安定している。うまいへたは知識がないので良く解らないが、へたではないことは確かそうだ。

ハミングのコピーは6曲。To Heart、STARLIGHT DREAM、名もなき果ての街で、しあわせの涙、DYNAMITE EXPLOSION、LOOKIN' FOR THE RAINBOW。
多分観客のほとんどは何の曲か解らなかったであろう(記憶が正しければ曲について何の説明もなかったんで)。
キーがかなり下げられていてちょっと違和感(メンバーもちょっと戸惑い気味か?)。特に「LOOKIN'…」は明るい曲がすごく暗...
そしてRen君オリジナルの歌詞アレンジ(多分歌詞忘れだろう)は少々クサ目で曲自体の印象が変わった。MCもクサかったが...Ren君本人は緊張してる模様だ。

前半ほとんどかき消されていたコーラスが後半あたりから前に出てきた。いつもの感覚でいうともっと前に出てきてもよかったと思うが主役が違うのでこんなもんだろう。

「DYNAMITE…」の初めのほうから福山さんにトラブル発生。あとで解ったことだがなんとアンプがいかれたらしい。
ここで和田さん大活躍。キーボードパワー爆発。本当に巧かった。
古屋さんや福山さんとは根本的にピアノを弾く姿勢が違う。まるで体の一部のように扱う。俺はただただ唖然とした。
今度でっかいライヴがあったときにもう一回出てこないかなぁ...(無茶)

そしてアンコール1曲目はRen君自らキーボードを弾いての歌。
前半のほうでギターを弾いていた(?)のと比べ物にならないほど良い演奏であった。
2曲目はRen君のマネージャーさんの誕生日をバースデーソングで祝う。感動のひととき。
そしてここでやっとハミングが本領発揮したような気がする。コーラスが素晴らしい。

ライヴは無事終了。1時間強はあっという間であった。
Ren君は最後に退場したのだが最後にお礼を言っていたときの古屋さんの表情がなんともいえなかった。

今回は内容上かなり筋違い(?)なレポートになってしまったと思います。別にRen君を批判してるわけではないはないです。念のため。
(1999.5/28 横須賀ショッパーズ)
約2年ぶり福山さんのソロライヴ。
サポートとしてピアノの人(実はMAMMYの新ドラマーらしい)が練習で「戦場のメリークリスマス」を...ああ、カッコよすぎ。
しかし..福山さん....ショッパーズで久々の薔薇衣装ですか...ストラップもお約束どおり薔薇(^^;)。

第1部
Eight Days A Week→Blackbird→No Matter What→Have you ever seen the rain→Baby, I Love Your Way→Alone Again→少年時代

第2部
Oh! Darling→My Love→Bridge Over Troubled Water→Imagine→The Fool On The Hill→Honesty→Desperado→Let It Be→Allen Town→少年時代

「自分の曲はバンドでやってるし、せっかく一人なので好き勝手に好きな曲を。」と福山さん。ビートルズを中心にコピー曲満載。
演奏もそうだが声の調子はとりわけ最高だった。
最後の「少年時代」はピアノの人のリクエストで。しかし福山さんは知らなかったらしい(^^;)。俺ですら知っていたのに。
でも貴重な邦楽コピーでございました。
1999.5/29 横須賀ショッパーズ
昨日とはうってかわって(いい意味で)騒がしいハミングライヴ。
古屋さんは下着バーゲンが気になってしょうがないようだ。
下着バーゲンは昨日もやっていたのだが...福山さんはどうだったんだろうか?
今日も薔薇(?)ですか..しかも赤い服の。

第1部
ハッピー・バースデー→素敵な日→ある月夜→イン・ザ・モーニング→悲しみはどこから→きらわれ者の歌→ねここしゃん

ファーストアルバム特集状態。何でも昔のセットリストから選んだらしい。

第2部
祝福と涙→今を生きる人へ→大きな木になりたい→GOOD MORNING→君は来ない→MAKE A MAP→この空の下に君がいるなら

王道曲に加えて久々の曲が満載。2部はセカンドアルバム中心か?

君は来ない:福山さんが「きびしい〜〜〜」って何度も叫んでいた(^^;)。
MAKE A MAP:久々の「森のくまさん」バージョン(^^;)。しかもくまはどうやら麻生さんらしい。
この空の下に君がいるなら:「よく考えたらキーボード使っていなかった。悔しいのでキーボード使う曲を。」と古屋さん。

昨日と同じく(それ以上か?)福山さんの調子がよかった。
1999.6/4 "ROCKET TOUR '99 追加公演"高田馬場エリア
ロケットツアー追加公演。
今回、いきなり最初にお笑い芸人(東京ビンゴビンゴダイナマイト)が出てきたのはド肝を抜いた。でもさすがプロですな。本当に面白かった。
そして一番手の「Phychic Lover」。将来性を感じる凄いバンドでした。
2番手の「DESTINY」は6人!凄い人数だ...大阪出身だけあって「大阪祭」の歌が...(あの歌です)
そして最後にハミング登場。いつも渋く決めてる古屋さんがゼッケンTシャツ??一体何があったのだろうか...

FLY AWAY→Oh Yeah!→MIRACLE SKY→水玉のカバ→遠い南の島で→しあわせの涙→君は来ない→ステレオ天国→魚つりの歌→まだまにあうさ

アンコール
最初は麻生さんとDESTINYのドラマーでドラムソロならぬドラムデュエット(ドラム2台常設だった)。カッチョイイぞ!
その後ハミングとDESTINYの残りのメンバーが登場し(ものすごいマイクスタンドの数...)DESTINYの曲を演奏。
凄いのを見てしまった。古屋さんがDESTINYのコーラスの女の子と一緒に踊ってる(しかもカクカク系)のを!!
締めは残りの方々も登場し「突き進め MY LIFE」を演奏!!派茶目茶で面白いライヴだった。

FLY AWAY:OPのSE無しでいきなり古屋さんがキーボードに座っていきなりこの曲。正直驚いた。最後のバラード部分はカットで「We Are HUMMING BIRD!!」。その後次の曲に続く。
魚つりの歌:めずらしく古屋さん歌詞忘れ。でもその後の「魚つり」は事前にリハーサル(大阪祭)をやっていたから楽だったそうな。

セッション付きの対バンはおそらく久々。ハズレもなく面白かった。
さすがにハミングは宇宙服ではなかったか...(5/1参照)...残念。
1999.6/20 横須賀ショッパーズ
いかにも梅雨なお天気。あまりお客さんはいないかな?と思いましたが、演奏が鳴り響くとどこからともなくたかります(^^;)。
リハーサルのとき、福山さんの声が最大限にエコーが効いてて面白かったです。
そういえば今日は何故かいつもより念入りに打ち合わせしているようでした。

第1部
GOOD MORNING→ハッピー・バースデー→今を生きる人へ→風と木と光の街で→しあわせな男→君は来ない→月のささやき

第2部
しあわせの涙→MAKE A MAP→野性の眼をした少年→星の手紙→新しい風→魚つりの歌→ねここしゃん

本日の弦切り:ねここしゃんのイントロで1本、最後の方でもう一本。何故...

GOOD MORNING:ベースアンプの調整をしながら演奏してる古屋さんがかっこいい。
星の手紙、野性の眼をした少年:ショッパーズでなかなか聴けない曲が。
魚つりの歌:魚釣りタイムのとき、最初は拳を上げる人が少ないだろうと思ってか古屋さんのテンションが異様にさがっていた。どうした古屋さん?
ねここしゃん:福山さんが「Stairway To Heaven」をつま弾いていて、「(ねここしゃんを)マイナー調でやろうか」と古屋さん。結局実現には至らなかった。ちょっと聴いてみたかったな...

今回はちょっとコーラスの音が小さかったような気がします(今日は中央にいました)。
梅雨なんでしっとりと、かな?
1999.6/20 横須賀パナマレッド
会場がある一見普通のビルに行列が出来てました。それに誘われて入った人もいました。
中は5/23のときのように人工過密状態と化しました。全員入れたのだろうか?

ちなみにこの日はMAMMY(新ドラマー加入)、TRAVERSE(ドラマーがメインボーカルと言う凄いバンド)...と名前忘れましたがぴょんぴょん跳ねるバンドが出演してました。

Immigrant song→communication Breakdown→ロング・ロング・タイム→判断基準→PARADISE→まだまにあうさ

アンコール
Whole Lotta Love

レッドツェッペリン(←スペルは合ってるだろうか?)のコピー曲中心。しかし濃ゆいメニューだ...

福山さんのマイクの調子がいまいち。最初のバンドのときに既におかしかったのでしかたあるまい。
アンコールの曲の前に麻生さんが「俺この曲あんまし知らない」と言っていたので福山さんが「『たたたたんたんたん』のつぎが『だんどんどん』…(注:忘れたので適当です)」のように擬音で教えていた。何故それで解るか...しかも(この曲初めて聴いたから解らないが)なかなか合ってるし。
(1999.6/23 南青山マンダラ)
SEEMAさんのライヴに麻生さんがサポートドラマーとして出演するというので行ってみると...
なんとさすが南青山。オシャレすぎる会場で俺は間違いなく浮いているだろう。
あたりを見回すと、見た顔はあまりおらず。が、マサさんがいた。あと話によるとロコスミュージックのロクさんが居たらしい。
そんな事はさて置き、最初に出てきたのが大木彩乃さん(要するに対バン(?))。調べたところ結構口コミで有名みたいです。
きれいな歌声でついうっとりしてしまいました。
その後にSEEMAとその仲間達(自称)が登場。おお、和田さんがいますね。
麻生さんは、背広みたいなのを着てくるかと予想しましたが、それに反してオレンジのTシャツでした。
合わせて6人(!)の演奏です。
SEEMAさんは岩沢二弓さんの娘さんだそうです。うーん知らなかった。他は資料が絶望的に無いので解らなかったです。
音楽はなんか民族的と言うかエキゾチックと言うか...そんなかんじでした。

ちなみに麻生さんはいつもどおりでした。ああ、レポになってないし(^^;)。
1999.7/11 横浜BAY HALL
古屋さんの妹さんが所属しているバンド「starfish」のCDデビューライヴにハミングがゲスト出演しました。
最初にハミングが出てくるとはちょっとびっくりしました(もっと違う形で出てくると思ったんで)。

DYNAMITE EXPLOSION→しあわせな男→悲しきランニングマン→夏の日→君は来ない→魚つりの歌→ねここしゃん

(今回はMC中心レポでお送りします)
古「今日デビューしました。ハミング・バードでーす。」(ちがうちがう)
古「ギター!(マクロス7の以下略)福山芳樹ー!!」福「趣味は読書です!!」(そういえばそうだった)
("魚釣り"で)古「子供がやってるんだから親もやってよ!」(親が来ていたとわ...)

演奏中は福山さんがいつもより多めに回っており、古屋さんがステージ狭しと駆け回っていました。
この後「starfish」が登場し、約90分のライヴ。自己紹介が凝ってて良いんだけどちょっと長いかな...?
バンドとしては個人の意見なんですが、なかなか好感触でした。

そして最後にセッション...の前にハミングだけが登場。今日はある意味誕生日だからと「ハッピー・バースデー」を演奏。
その後「starfish」再登場。このとき麻生さんはタンバリンで古屋さんはマイク1本...
なんとゴダイゴの「銀河鉄道999」を「starfish」のボーカル岸川さんと共に熱唱!!す、素晴らしい...
最後にもう一曲(HEY JUDE)岸川さん福山さんと2人で歌う。しかし歌いながらデジカメ撮ってる古屋さんって...しかも麻生さん巻き添え...

心から楽しめたライヴでした。しかし兄妹って本当に似てるのね...グラサンかけたら完璧。
1999.7/20 横須賀ショッパーズ
会場に行ったらなんかいつもと違う...VINTAGEというギターを持っている...
そして何とグランドピアノ登場...試し弾きは...どっかで聞いたことが有るような...
なんと西武ライオンズ応援歌(笑)と判明(某大王国に捧ぐ) 。察するに(下の方の)キーボードが壊れたか、忘れたと見た。だが、これはほんの序章であった...

第1部
Continuing Story Of Bungalow Bill→I'm So Tired→Come Together→Martha My Dear→I Am The Walrus→Sexy Seddie→Something→Real Love→Get Back

名づけて「腐ったビートルズ後編」。どうやらかなりマイナーな曲ばかりらしい...

第2部
しあわせの涙→夏色の夜→NIGHTINGALE→昨日→君は来ない→ねここしゃん

かなりレア曲満載。「昨日」なんて1年ぶり(昨日なのに)。どうやら某所からのリクエストらしいです。
多分誰も気が付かないと思いますが古屋さんの曲がなかったのはおそらく2年ぶり。

最後のねここしゃんの演奏途中でなんとスピーカーがイカれたらしく生きてるのはドラムとベースアンプだけになってしまった!!
福山さんはギターをアンプにつなぐが駄目らしく、ギターを捨ててピアノに走った。98.11/22の時といい運が良いのか悪いのか解らないバンドだ(^^;)。
だが、当然の如くピアノは生しか聞こえない。ガンガン弾きまくって大声で「ねここしゃ〜〜〜ん」と歌う。
この時俺は後方にいたのだがちゃんと聞こえる(^^;)。おそるべし、山を動かした男。
そして無事(?(「いえ〜いえ〜いえ〜〜〜」まで終わり、これで終わったな〜と(麻生さんも)思ったが、福山さん、なんか叫んでるんですけど...
慌てて麻生さんは座り直し、シメの演奏。福山さん、血管切れてる...(^^;;)
あまりの凄さに、ライヴが終わったあともボーゼンとして動けないお客さん達であった。
1999.7/24 名古屋松坂屋
今日はラジオの生中継。もちろん演奏も生だが、さすがにドラムはなく、タンバリン登場となった。
おお、麻生さん、ジンベイで来ましたか...涼しそうでいいなぁ。

突き進め MY LIFE→ハッピー・バースデー→今を生きる人へ

本日の弦切り:切ってはないんですが、リハーサルのときに弦を支えるピンを飛ばしてあたかも切ったように見えました(^^;)。

ここでも「ショッパーズの法則」が成り立つのが発覚。うーん、人ってやつわ...
朝から何も食べてない(珍しい...)麻生さんが、CMでウナギの話題になったとき、反応してました(^^;)。
1999.7/24 尾張一宮駅
一宮七夕まつりにハミングが登場!!しかし、晴れたのは良いが炎天下...皆さんお疲れ様。
おお、なかなか凝ったセットだ...特に中央のロードが。ファッションショーみたい(ファッションショーも有ったが)。

Oh Yeah!→突き進め MY LIFE→しあわせな男→しあわせの涙→PARADISE→君は来ない→魚つりの歌→ねここしゃん

会場は異様な雰囲気に包まれた!ハミングも大爆発!
そして凝ったステージを利用しての素晴らしいパフォーマンス!!
ライヴは大成功と言って良いだろう(ていうかあまりに暑くて詳細忘れたのよ(^^;;))。
1999.7/31 横浜THUMB'S UP
第1部
Hotel California→Heartache Tonight→Tequila Sunrise→Jesus Is Just Alright→China Grove→Jesica

第2部
Black Water→Take It Easy→Listen To The Music→Life In The Fast Lane→Long Train Runnin'→Sweet Home Alabama

情報:いわゆる隠しライヴと化してしまったウエストコースト同好会ライヴ。チェック不足でした...
同好会、すごく好きなのに...
(1999.8/8 "第3回ファンの集い"所沢アド・リブ)
毎年恒例ファンの集い。今回は枠が狭いので運が悪すぎる俺ははずれてしまいました(;_;)。

MIRACLE SKY→今を生きる人へ→僕の友達→イン・ザ・モーニング→ハッピー・バースデイ→風と木と光の街で

情報:
PM1時40分会場(いつもの通りすこし遅れての会場)(笑)
会場後、受付でクジを引き、その番号の席に座る。
PM2時すぎ、マサさん登場、今日のファンの集いは何をするのか説明
(応募者150名の中から、40名が選ばれたとのこと、抽選方法は、商店街を歩く見知らぬ人達に適当に選んでもらったらしい。。。(笑))

1、ハミングメンバー登場
まず、麻生さん登場、登場ミュージックは。。。題名がわからないですすいません。。。映画のBGM(ロマンチック系)(笑)
次に、福山さん登場、登場ミュージックは「アンパンマンのテーマ」(笑)
最後に、古屋さん登場、登場ミュージックは「夢を追いかけよう(幻のCDバージョン)」ライオンズハッピを着ておりました(笑)

2、ハミングメンバーと食事&だんらん会話、サイン、写真
4つのテーブルに別れていたため5分ごとにメンバー入れ替え、その中にはマサさんも(笑)食事はバイキング方式。(約30分)

3、「ハミング・バード in USA」ビデオ上映!!
「UNSWEET」アメリカでのハミングをビデオで写した姿を上映。アメリカをギャグ満載でカッポするハミング(笑)
「魚つりの歌」ピーターフランクトンとのセッション等。

4、質問コーナー(今回もファンの集い案内状に書いてくる欄があった)
ハミングのメンバーに、いろいろな質問、メンバーの回答。

5、スペシャルライブ!!(アコースティック)(注:上記参照)
出だしで福山さん間違える(笑)やってくれます(笑)
僕の友達 英語バージョン少し披露 昔、あったらしい
風と木と光の街で(ニューバージョン「光なき夜をゆけ」カップリング)
*この時点で、もう予定のPM5時は回っていた(笑)

6、プレゼントくじびき大会
メンバーがクジをひきそのクジの番号が、最初に各自でひいた席の番号で当たりである。
プレゼントの中身は、「ハミング in USA」のビデオ、「UNSWEET」のポスターなど。

7、ファンの集い終了。
会場の出口で、ハミングメンバーが一人一人にさよならを言って帰ってもらう(笑)

ひろさんの文章を一部編集させて掲載させていただきました。どうもありがとうございます。
(1999.8/15 ティアラこうとう)
(記憶が正しければ)ハミングを世に送り出した牛島正人さんと、福山さんのジョイントライヴでした。
会場はまさに小ホール。静かに2人が登場してカッコイイなーと思ったら、牛島さんが歌詞カードを忘れて取りにもどってしまう(^^;)。
これで会場の雰囲気が和らいだか、終始アットホームな感じでした。

キラー・クィーン→デイドリーム・ビリーバー→夢宇宙→スカポロ・フェアー→サウンド・オブ・サイレンス→ホワイト・ラブ→今ここに君がいる→若葉の頃→メロディー・フェアー→今を生きる人へ→タイム→ムーン・リバー→天国への階段→生きてやる→勇気を出して→めぐりあい→生きてやる→アメージング・グレース

アンコール
?(洋楽)→命をありがとう

メロディを間違えて演奏を中断することが多々あり、本当に気まぐれっぽい(?)コンサートになりました。
しかし天国の階段とわ...「(リハーサルで)失敗したら今日はこの曲やめる」って言うくらいがんばったそうです。

今日のまとめ:牛島さんって...ちょっと変わってますね(^^;)。
1999.8/24 一関古戦場
一ノ関古戦場の大地に広がる駐車場でカッコ良くライヴ...のはずであったが、あいにくの雨のため健康センター内となる。
中に入ると、漫画やドラマに出てきそうな和風宴会場が...今にも演歌歌手が歌いそうだ...って本当に歌ってるし(^^;)。
それはともかくとして今回はFM岩手で生放送!!噂の古賀アナウンサーがハミングのTシャツ着てるとわ..

しあわせの涙→ハッピー・バースデー→君は来ない→魚つりの歌→ねここしゃん

前半は演奏で後半はトーク...なのだが酔っ払いがうるさくてトークは良く聞き取れなかった...仕方あるまい。
しかし古屋さん...今回は半ズボンでしたが、良く見てみると足がきれいだな...ってどこ見とるねん(^^;)。



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作者:Polka dots Birch(水玉のカバ)timeless@big.or.jp