2007/10/19(金)飛露喜
滅多に行かないのに顔を覚えてくれていて、店頭に「飛露喜売り切れ」と書いてあるのにどこからか持ってきて売ってくれる。売ってるタイミングに行けないお得意さん用にある程度確保しているんだと思うが、嬉しいことだ。まあ本当に売り切れのことが多いので、非常にラッキーと言えよう。
買ったのは定番の「特別純米」。芳醇辛口系だと思うが、サラッとしていてくどくない。純米独特の香りもほどほどで飲みやすく、飽きない。いくらでも飲める感じ。
やっぱり日本酒は美味しいのう。
2007/10/17(水)寿司
話の流れで、じゃあメシでも食うかということになってカミさんと2人で合流。
お義父さんいきつけの寿司屋で食事。ウマー。
で、お義父さんを家に送っていって、カミさんが持っていた合鍵を渡して俺らは家に帰る。
妻「家のカギあるよね」
俺「は?ないけど」
妻「え゛。鍵、お父さんに渡しちゃった」
俺「・・・なんでやねん」
妻「だって○○(俺)が持ってるかと思って」
俺「お前が最後に鍵かけて出たから、俺は必要ないと思って持ってきてないよ」
妻「・・・ごめーん」
つーわけで家に入れず。
結局、お義母さんを迎えに行ってしばらく車で待って、家に送り、鍵を受け取った。
まあなんだ。
寿司ウマー
2007/10/16(火)久しぶりにスロ
で、さすがに最近は5号機のワンパターンぶりに飽きてきたのと、新台ラッシュ=台費用回収な状況、5号機の割の低さと設定に入れ具合から考えるとイベント以外で勝てる要素があまりない、というのを今更ながら冷静に考えたりした結果、
・イベントは基本的に行く
・イベントの状況結果次第では翌日もアリ
・イベント前はなるべく行かない
・3以下(4段階なら下2つ)の台は絶対に打たない
という方針とした。立ち回りの基本中の基本なだけで、当たり前のことなのだが、実際通う頻度が多いと惰性で低設定を何となく打っちゃって負ける、というのがホントに多い。自分が弱いだけなんだけど。
まあそんなわけで、しばらくは種銭(アブク銭)をある程度維持する方向で。
で、今日はイベントだったので久しぶりに行ってみた。いつも通り、最高設定はほとんどなく、中間が多めになっているだけ。夜だけ行くには台を取りやすいし、ある程度勝ちやすいので、中間が増えるのは歓迎。両極端(6はあるが他死亡)みたいな店だと夜行っても絶対に勝てないしね。
そして単純に打ちたいという理由でマジハロを打つ。高確でスイカ重複BIG、マジチャンに入るが予想通り50G。チャレは一発落ちし、そのまま全ノマレ。チョイ追銭して低確BIG、予想通りマジチャン入らず。隣の台が4
5っぽい挙動だったので、こっちは設定ないだろうとヤメ。ぶらぶらしてたらImジャグの5っぽいのが空いたので座る。B2R5と続けて出して200ハマったので捨て。あとは客が多かったせいもあって良さそうな台が取れず、ニューパルの3とか打つがダメで、負ける前に撤収。+4k
2007/10/14(日)座椅子とソファ
話が変わるが、リビングで安いソファを使っている。やっぱり安かろう悪かろうであっという間にヘタってきた。金属パイプフレームなので中心が落ちてきて、クッション部分が潰れて、いかにも安物のなれの果てといった状態に。
座布団を買いに行くついでに見てみようということになった。
ホームセンター系のものは結局あとで後悔することが多いので、東京インテリアに行ってみる。
座椅子の俺条件は最低2点で、座面のフレームが大きめであること(寄りかかったときに後ろに倒れにくい)、座面がそれなりに大きいこと。価格的に考えると選択肢は少なく、すぐ決まった。
一方ソファは見て回ったが、やっぱりいいものは高い。モノが良ければ多少高くてもいいのだが、将来、永住が決まったらまたインテリアとか考えなきゃいけないので、今高いのを買っても無駄になるので、ある程度抑えたい。と考えていたが、ちょうど良いのがない。安いと安かろう以下略で意味がないし、良い物は高すぎる。
というわけで、今度は東京インテリアのアウトレット館に行ってみた。
一般人が使用した中古ではなく、展示品やメーカー不良品、型落ちなどを安く売っているところなのだが、一通り見たらやっぱり安いわ。この手の大物家具類は、こういうアウトレットは狙い目だな。どうせ生活で使っていれば汚れもキズもつくものだし、物理的な問題やヘタれがなければ俺的には気にしない。
で、ソファを色々物色し、良さそうなモノがあったので購入。1週間後くらいに届くとのこと。
2007/10/13(土)レベル上げ
今のレベル上げは高レベルのギルメンと行って数をこなすのがメインになっている。つまりPLだ。伝統のRPGというか王道である「冒険+レベル上げの過程」という点は全く無視してしまっている。他の野良PTでも高レベルが混ざるのが普通になっているので、そもそもそういう文化なのかもしれない。しかしこの上げ方だと経験値は凄い勢いで稼げても魔法の手数が少ない分、魔法が上がらない。結果的にレベルが上がってもスキル上げの必要が生じるため、低レベルでも何でもいいからPTを組んでスキルを上げるという流れになっているんだと推測する。
CGはコミュニケーション重視でライトな印象があるが、その通りで実際現状でも困ったことにはならない。経済もほとんどないので、PLの是非の議論すら出ないのが実際のところ。俺的には良くも悪くも思わないが、今のレベル上げの過程自体がRPGとして楽しいかどうかは疑問。コミュニケーションとしては楽しいが。
ふと考えてみると、FFXIは良くできていたなあと思う。基本的にPLは良くないような空気があったし、同レベル帯で冒険、レベル上げをする雰囲気があった。過ぎてみれば良くも悪くも思い出として記憶に残っている。
辛い思いもずいぶんしたが、その分、いいPTだったりLSだったりで遊んだ楽しい記憶が残っている。