2015/12/12(土)10thパネル設置
10thパネル、いいね、やっぱり。値段が高いことだけが難点だけど、絵柄は最高だ。
だが、しかし、個人的に、876は、愛ちゃんはどうしたんだよ!と言いたい気持ちはある。10周年の記念パネルなんだから、現在進行形じゃなくても愛ちゃんも入れて欲しかった。俺は10thライブはもちろん感動したけど、SSAの4人が揃ったときにいたく感激したので、センターは3人じゃなく、4人にして欲しかったな。
まあ、この製品としては10thそのものではなく、10thライブ、という位置づけでの製品になってしまっているので、出演メンバー的にはこうせざるを得ない事情もあるのだろう。ある意味仕方ない。仕方ないけど、なんか残念だなー、って。
2015/12/10(木)アイマスSP
で、まず今日は赤が390円になったので早速購入。しかしPSPのMS容量が足りなくて転送できなかった。microSD変換とか買ってこないとダメだな、これは。
あと残りの2本、忘れないようにしないとな。
2015/12/09(水)デレステイベント
今のところは10万位以内をキープしてるけど、最終日が12/13(日)なので追い込みの人達がたくさんいそうで、どうなるかわかんないな。
今回のイベントは、3曲連続プレイしてポイントを稼ぐタイプ。俺のプレイ事情では、このイベントが一番やりやすい。
3曲連続のプレイになるのだが、これをスタートするのにPRO:40、MASTER:50のスタミナが必要。1当たり5分だから、回復するまでの時間はPROで3時間20分、MASTERで4時間10分になる。これが実に丁度良い。また、スタートしてから1曲以上プレイすれば、残っている分を残して中断できる(システム的にきちんと中断できる)。これが大きい。
まあざっくり以下のような行動になる
| 平日 | 朝 | PROスタート、1曲だけプレイして中断 |
| 昼休み | 続きプレイ完了、次のPRO1セット完了 | |
| 16時頃 | どうにかしてPROを1曲プレイ、中断 | |
| 帰宅後 | 続きプレイ完了 | |
| 夜 | 寝るまでMASTERプレイ | |
| 休日 | やれるだけMASTERプレイ | |
このスタミナ消費、回復、プレイ難度などなど、具合が非常に良いですな。
2015/12/08(火)ゆくM@S くるM@S
→http://live.nicovideo.jp/watch/lv244617825
他にも、12/26にTOKYO-MX, BS11で10thライブなどの番組が放送されるなどの発表が。BSの録画環境が微妙に難しい*1ので、録画出来るかどうかは未定。
んで以前も書いたけど、アイマスの場合はありがたいことに、基本的に何かしら新しい発表はニュースリリースではなくファンに直接届ける、という方針のようなので、ライブなどのイベントがないと新しいことが発表されない。
で、夏の10thライブ以降、ファンに直接接するイベントがない。以前は冬のライブがあったし、2014年はSSAがあったが、今シーズンは何もない。ということからして、おそらく今年も年末特番があり、そこで何かを発表するんだろう、と予想していた。
まずは放送があるということで楽しみであるが、何か新しい発表もあるんじゃないかと期待している。
とはいえ巨大な発表はニコ生ではやらないと思うので、小さめな発表だとは思うけどね。あるとすれば
- 11thライブ情報(IDOL WORLD 2016か、単独か)
- 10thライブBD-BOX発売決定(12/26放送で先に情報出るかな)
- ミリオンライブ PC版(既報)
- シンデレラの何か(既報含む)
やっぱり新年をワクテカして迎えたいので、絶対何か楽しみになる情報はあるはず。あると信じたい。
というか、まあ情報が無くても楽しい番組になると思うので、番組が観られる、ってだけで楽しみなんだけどね。
2015/12/07(月)Triad Primus
3rdライブの感想でも書いたが、ライブでは加蓮役が欠席だったんだよね。いつか3人でやりたいね、って感想も言っていたし、後日ブログやTwitterでも書かれていた。
それがこんなに早く実現するとは。アニメが終わった直後でホットな状況で、3人で歌えるのが決まって良かったね。
ちなみに加蓮の中の人(渕上舞)は3rdライブ欠席だったのだが、理由はガルパン劇場版*1の舞台挨拶と日程がかぶってたから。これがダメだったら声優をやめて別の仕事を探そう、と声優人生を賭けて挑んだガルパンの主人公役。それが当たって劇場版にもなった。それの舞台挨拶だよ。行かないわけないだろう。
デレアニでTriad Primusとしてあそこまで描かれ、歌も作られ、それが3rdライブで披露される。それに出たいと思わないわけがない。3人ユニットなのに1人欠ける状況になってしまう。それでも、欠席しなければならなかった、欠席することを選んだわけだ。どれだけ苦しかったのか。
勝手な想像だけど、そういった状況で欠席せざるを得なかったからこそ、代役を立てずに1人欠けていてもユニットとして歌ったのではないかと思う。いつか3人で立とうと。
そういう背景があって、あのライブがあって、今回の出演だと思うと、本当に良かったね、おめでとうと言いたい。