2010/05/11(火)JAMMA
これなー、コントロールボックスがJAMMAそのまま入力できて、コンパネにレバー+ボタン8コに、COINからSTART、TESTやSERVICEまで付いてれば何も言うことないのにな。JAMMAストレートケーブルでいけるから、ハーネスも楽だしスイッチなんて付ける必要もないのに。
電源とモニタ、コンパネのインタフェースさえあれば作れるんだから、作ろうと思えば作れる。激しく面倒なのと、大きくなる気がするので邪魔になるのがネックか。配線数数えたら、D-SUB15Pでは足りないから、25Pにしないとダメだな。RS-232Cの全結線ストレートケーブルがあればケーブル作らなくて済むな。
と夢は膨らむが、手間を考えると気力が湧かないな・・・。
2010/05/10(月)テストスイッチ
なんでオルタネートかというと、テストスイッチの挙動というか動作が2種類あるため。単純にプッシュスイッチを押してテストモードに入る基板と、DIPスイッチと同等の動作をする基板(ONかOFFか見てる)があるため。前者は比較的新しい、設定をレバーとボタンで設定して、SRAMに書き込むタイプに多い。後者は旧ナムコなんかの古い基板に多い。
サービススイッチは、クレジットサービス用スイッチという用途の他に、テストモード中での操作の1つとして使用する場合があるため、付けておいたほうがいい。先日のSYSTEM2基板の話がそれですな。
で、まあ普通に取り付けて動作確認。JAMMAは先日付けたぶらり線材があるので(笑)、配線すらしてなかった旧ナムコハーネスにとりあえず付ける。後日JAMMAハーネスにも付けておこう。
2010/05/09(日)地デジ
超久しぶりにETC使って高速に乗る。車が結構アレなので、うちの場合は高速は別の意味*1で怖い。問題無く走れたのでまあ良かった。道路も空いてて良かった。
で、着いて早速設置取り付け。しかし映らない。あれ?電波弱いとか入らないとか?いったんアナログの受信状況を調べてみると、なんとここは共同アンテナで、全チャンネルがVHFで入ってきていた。元々UHFチャンネルは存在するが、UHFチャンネル分は空いてるVHFチャンネルに乗せて流れて来ている。元々のUHFを合わせても映らない。
するってーと、なんだ。地デジはUHF波なので、全く映らないということか。うーむ、まさかUHF波がないとは思わなかった。
とにかくどうしようもないので、今まで通りVHF波のアナログ放送だけ見られるようにしておいた。いずれどうにかしなきゃならないが、個人でどうこうすべきなのか、共同アンテナ側でどうにかすべきか、その辺は微妙だな。電波が受信できるなら、混合してくれりゃ良いだけなんだが。
ちなみに帰りは下道で帰ってきた。やっぱり高速は早いわ。
2010/05/08(土)園芸部
冬の間に剪定して無くて変な状態になってしまったレンゲローズの植え替えと、今更の剪定を行う。ダメになったらなったで仕方ない。
あとは新規にプランターを4つ作った。
| プランター1 | スイートバジル ×2 |
| プランター2 | 鷹の爪 ×2 |
| プランター3 | 日光とうがらし ×1,島唐辛子 ×1 |
| プランター4 | 韓国激辛唐辛子 ×1 |
うまく出来ればいいな。
2010/05/07(金)スパ4
4大P→C(cancel)236弱P(ヨガファイヤー)→C中P+中K(セビ溜め?)→C66(前ダッシュ)→4大P→C(cancel)236弱P(ヨガファイヤー)→C中P+中K(セビ)→C236236PPP(カタストロフィー)
が出来ない。無理。
というかそもそも実践上で6239PPP(登りテレポ)などからの、大P→立ち4中K→C63214弱P(ヨガフレイム/34Pでも可?)が安定しない。基本中の基本ゆえ、これが出来ないとダルシムはとにかくダメな気がする。ヨガフレイムが出ないとキャンセルインフェルノ(236236P)が出せないから、決定的な場面でのダメ不足になる。それでもまあある程度勝てるのは周りのレベルが低いからなんだろうけど、そのうち詰まるんだろうな・・・。
ところで今作、マッチングが前作に比べてマシになった気がする。まだCレベルのヒヨっ子だが、きちんと同レベルの人とマッチングされているように感じる。前作は極端に強い人が山盛り来たので辛かったが、今回はいい感じだ。頑張ろう。