パーツ各部の合いを確認するための仮組ですが
調整中のデカールもあったので
試しに貼ってみると
かなりの完成度になりましたw。

まあ、実際は
やることはまだ色々と残っているのですが
簡単で
笑ってしまいます。

今回、採用した
ダボ穴システムも
うまく利いていて効果を発揮しています。

髪の毛は
形状のからかバリが多かったのでチャンと処理が入っていますが
それ以外については
湯口を削っただけの状態で,マスキングテープで固定しただけになっています。

画面的には、完成してる感があるのはカラーキャストの魅力でしょうね。