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サトちゃん
Naomy's ちょっとアジアへ
東京の中のアジア
左右画像:アジアを着る サトちゃん & サトコちゃん
S製薬のマスコット)
サトコちゃん

内容[はじめに神保町のサトちゃん =(このごろのサトちゃん Updated!サトちゃんが家にやってきたサトちゃんのともだち)|神保町アジアガイド もっとアジア in 東京 | あじあんなひと ]

はじめに

東京の「アジア的な」楽しいもの、変なもの、役立つものを集めたページです。あじあんなページとの相互リンク集も兼ねています。

神保町のサトちゃん
本の街・神田神保町で、四季折々の装いで通行人を楽しませてくれる、すずらん通りT薬局の「ゾウのサトちゃんとサトコちゃん」のコーナーです。
2人(あえて2人と呼ぶ)が服を着ているのに気付いたのは97年の夏で、サトコちゃんのサリー姿が、とても可愛くてユーモラスでした。以来、ファッション・ウォッチを続けて、ここで紹介していますが、別にS製薬とT薬局に義理があるからではなく、単に明るく楽しい話題として紹介しています。

このごろのサトちゃん

New!★01年5月12日神田祭がやってきました。はっぴ姿のサトちゃんとサトコちゃんです:●歩道に立って店の中を見ています。入り口に立ってすずらん通りを見ている珍しい後姿です。サトちゃんは大きくなったのでサトコちゃんとおそろいのはっぴを着ることができなかったので祭りの期間だけ借り物を着ています。祭りの後は金太郎の前掛け姿になります。■GWのお土産にシンガポール航空CAのユニフォーム、サロン・クバヤをサトコちゃんにと思って買ってきたのですが、大人用で大きかったためか、「サトコにはもったいない!」とお母さんにいわれてしまいました。あれはいったいどうなったんだろう?

★01年2月25日■去年、浴衣姿のまま誘拐されたサトちゃんが帰ってきました。といっても年末にS製薬が連れてきたので、顔が変わっていました。まぁー旅に出て逞しくなって帰ってきたと考えることにしましょう。■その後は、新しい服を着ることもなくほとんど店の中にいるようになったのですが、たまにはと思って外に出してみましたNew! 以前と同じニットの服を着ていますが、サトちゃんの頭が大きくなった分、帽子が合わなくなっていました。皆さんも、近くに寄ることがあったら、外に出してあげてくださいね。とてもよろこびます。■さて。2月2日だったか、このページを見た台湾女性が、東京見物のついでにサトちゃんたちをたずねて来てくれたそうです。国際的になりましたね。■聞くところによると、台湾で発行されている東京案内のムック誌に神保町が、アニメ本が手に入る場所として紹介されているそうです。マニアックですね。■今度はサトちゃんとサトコちゃんに「台湾に連れてって」と言われるようになったら困るなぁー。

★00年10月1日(10/09追記)9月末、約3WぶりにT薬局に寄ったらサトコちゃんだけで、サトちゃんがいないので、どうしましたかと聞いたら(お父さんから)「誘拐されました」と聞いてびっくりしました。人通りの多い場所なのに、気が付かないうちに盗まれたそうです。まったく手がかりがなくて困ってました。★あのサトちゃんはどこに行ってしまったのでしょう? あの寅さんみたいにふらっと旅に出ただけならいいのですが…。もしサトちゃんを見かけたら「みんな心配してるから早く帰りなさい」と言ってくださいね!★警察にも届けたので見つかれば連絡があるはずですが、S製薬が代わりのサトちゃんを持ってくるそうです。今度は鎖で固定しないといけないねなどと悲しい話をしていたのですが、顔がちょっと違うタイプしかないらしいので、お母さんは「同じでなきゃいやだ」と言ってました。

★00年7月 去年と同じですが、夏なので浴衣を着ています。(写真は今年撮影)

★00年4月22日 サトちゃんとサトコちゃんからありがとう このページを見たT県のAさんという方が、サトちゃんとサトコちゃんのために、タイとカンボジアから象の絵葉書を送ってくれました。サトちゃんがタイ、サトコちゃんがカンボジアの絵葉書を首からぶら下げて「ありがとう」と言っています。応援してくれる人がいるのに次の服が決まっていないので、お母さんはアセリ気味です。

★99年12月末 タイに連れてってもらいました。(^^)

★99年10月末− 1:渋谷(に多いらしい)ファッションのサトちゃん&サトコちゃん(On 歩道)です。2:サトコちゃんは首からケータイ(SaToMo)、上げ底の靴を履いて、アームウォーマー(というそうだ)で肩を露出していますが、「最近流行っているでしょ」とお母さんに教えてもらいました。(ふーん、そうだったのと私)。サトコちゃんはいつも「今風」にしたいのだそうで、サトちゃんのは、どちらかといえば二の次のようです。
 このファッションになるまでいくつかの案を聞いていたのですが、最終的にとてもファッショナブルになったのでびっくりしました。10月29日−11月3日の神田古本祭り、30日(土)31日(日)のブックフェスティバル(すずらん通りとさくら通り)に間に合わせた作品です。
 ブックフェスティバルは盛況で、東京薬局でもS製薬のジャンボ・サトちゃん&サトコちゃんのぬいぐるみが出て通行人をびっくりさせていました。サトちゃんたちを気に入ってくれた小さな読書家たちとの記念撮影です。

★99年7月末−10月末 浴衣姿のサトちゃん&サトコちゃんです。1:入口に並んでもらいました。2:すずらん通りを背にしてもらいました。浴衣はお母さんのともだちから贈られのだそうですが、その方がサトちゃんたちを見て「びぃーっくり」したそうです。実は浴衣はお孫さんたちに贈ったのだそうで、お母さんが言っていました…「あたし、サトちゃんとサトコちゃんのことしか頭になかったのよ」「孫のことなんてぜーんぜん考えなかった」。…。幸せなサトちゃんとサトコちゃんのお話でした。

★99年5月GW明け−7月末 5/15,16の神田明神祭、30日のすずらんまつりのための、印半纏姿のサトちゃん&サトコちゃんです。(参考:神田明神ホームページ)。

1:祭りなので店は休みでしたが中で撮影。
2: すずらん通りが交通規制されていたので道の中に立ってもらいました。
3: 神輿といっしょに撮るために歩道に戻って、お母さんに "歩道通行規制" をしてもらいましたが、うまく撮れませんでした。
4: 子供たちとの記念撮影風景。どちらかといえば子供たちより「かっわいー」と言ってくれたおねえさんたちを撮りたかったのですが、ダメでした。来年に期待してください。

★99年1月−4月 ニットの服 (1年前と同じ服装ですが、違う写真でどうぞ。:通行人が、サトちゃんの帽子を引っ張って下げてしまうそうで、撮影のときに、お母さんが直してくれました)。
作者によれば、色々趣向を考えているそうなのですが、なかなか実現できないそうです。(HPの作者として、その気持ちはよくわかります。まぁー、気長にやりましょう)。

★98年6−12月 ワールドカップ ファッション: 1:サトちゃん2:サトコちゃん サトちゃんのユニフォームはサトダス・ブランド、番号は310(サト)です。サトコちゃんは頬に日の丸、「ガンバレ日本」と書かれたメガホンを持っています。(一生懸命応援したのに残念な結果でしたね)

98年4−5月 子供の日モード(撮影できなかった)

★97/98冬 ニットの服(1:サトちゃん2:サトコちゃん

★97秋 アジア・ファッション(タイトル画像:)このファッションに気付いたのは夏ですが、HPに登場してもらいたくなって撮影したのは11月でした。これ以前にも、色々な装いをしていたらしいのですが、しょっちゅう通っているのに、まったく気付きませんでした。

やだぁー、何これぇー!
と、若い女性(主に女子高生)が叫んで喜ぶそうです。

サトちゃんが家にやってきた

サトちゃん&サトコちゃんグッズが増えています。
(この写真に写っていないものもたくさんあります)

最初はもらうばかりだったのですが、それでは悪いので、できるだけ何かを買ってオマケでもらうようにしています。

サトちゃんのともだち

サトちゃんのような人形は広告業界用語で「路上ポップドール」というそうで、路上ポップドールのひみつという本に、T薬局のほかに、渋谷や銀座の服を着たサトちゃん&サトコちゃんが紹介されています。
それ以外にも服を着たサトちゃんたちがいることを確認していますが、紹介をはじめると、とんでもないページになりそうなのでやめておきますけれど、JR蒲田駅近くのサトちゃん&サトコちゃんだけを薬局のお母さんの言葉と共に紹介します。

裸じゃ、かわいそうだもんね。
リンク画像:蒲田のサトちゃん

どこの店も同じでしょうが、やさしいですねぇー。全国のサトちゃん&サトコちゃんが服を着はじめたら楽しいでしょう。(S製薬のホームページを見るとシンガポールにもサトちゃんがいるらしいのですが、どこにいるのでしょう?)。

神保町アジアガイド

アジアの旅は神保町から
Reviewed '00.09.11

神保町を知らないひとたちのために、アジアに関係のある場所を見つけて案内します。山旅関係もヒマラヤに関係ありとして含めたので、かなりこじつけていますが、まぁー軽く流してください。

神保町の最寄駅は地下鉄・神保町駅が便利です。JRだと御茶ノ水駅、水道橋駅になりますが、間違ってもJR神田駅を使ってはいけません。とんでもなく遠いし、初めてのひとなら必ず迷いそうな気がします。書店街の定休日は第2、第4日曜ですが、日曜日は必ず休むという店もあるので、平日か土曜日を選んだほうがいいと思います。

ここではJR御茶ノ水駅からスタートします。お茶の水橋口の改札口を出たところのスクランブル交差点を渡って駿河台下方面に数軒行くと、楽器店があります。ここは97年頃までは1Fから3Fまでひとつの書店だったのですが、今は3Fにだけ新刊山岳書専門の茗渓堂書店があります。世界の山岳地域国の登山、旅行書が揃っています。経営者兼店番は、ほとんど引退生活をされているご夫婦です。探求本があるときは相談してみてください。(正確にいえば、ここはまだ神保町ではありません)。

明大通りをそのまま下ると靖国通りとの駿河台下交差点に着きます。ここに立つと正面の三省堂書店がすぐわかるでしょう。1Fにはかなりの量の旅行書があり、2Fにはガイドブック、内外の地図が置いてあります。ここは輸入地図専門店マップハウスという会社の出店なのですが、本店というか倉庫兼事務所といったらいいような店舗が、神保町交差点近くの靖国通りの北側裏通り(神保町1-12太陽堂ビル1F)にあり、ここに並べられているロンリープラネットなどの品揃えは(時期によりますが)圧巻です。

三省堂の裏はすずらん通りで、正面にサトちゃん&サトコちゃんのいる東京薬局があります。すずらん通りは月刊誌「東京人」98年6月号の「特集・神田神保町の歩き方」によれば、「関東大震災前まで東京唯一の中華街」だったらしいので、当時の面影はまったくないにしても、アジアを語るに相応しい場所といえるかも知れません。

東京薬局の左は文房堂という画材中心の店で、ここの1Fにはアジア、アフリカなどのエスニック雑貨がたくさんあります。象を探したら、エジプシャン・グラスの象、木製のパペット象、文鎮にしたらよさそうなインドのガネーシャ、タイの真ちゅう製のゾウなどがありました。象形のエピスはフランス製でした。

サトちゃん&サトコちゃんにバイバイして、すずらん通りの左側を奥に進むと東京堂書店があります。そこを過ぎたあたりの反対側に中国図書センター東方書店、その右に紅茶専門店タカノの地下入口の看板が見えます。ここのメニューにはインド、セイロン・ティーのファースト・フラッシユ、セカンド・フラッシュといったものであふれています。

さらに進むと中国専門の内山書店があり、ここの5Fにアジア専門のアジア文庫 があります。98年11月頃に靖国通りの店を閉めて、こちらだけになっています。アジア関係の本は今では大手の書店も専用のコーナーを設けていますが、アジア文庫の場合は、一般書のほかに、研究書、統計資料、語学書、ミニコミ誌、海外で発行されている日本語雑誌・新聞などもあるので、アジア関係書籍のワンストップ書店といえるでしょう。(アジア文庫は定休日なしで頑張っているようです)。

ガネーシャ:アジア文庫の栞

象頭神ガネーシャ像:アジア文庫の栞から。(リンク画像にある店の情報は(読みにくいと思いますが)'95年頃のもので今では役に立ちませんのでご注意)。

その先に7軒ほど行くと書肆アクセスという小さな店がありますが、ここは北海道から沖縄までの、地方出版物を専門に扱っています。ここに並んでいる本を見ていると日本にもまだまだいいところがあるという認識をします。また、ここは神保町路地裏マップの発行元なので、ぜひもらっておいてください。とても楽しい内容です。

そのちょっと先にスヰートポーヅという餃子で有名な店(隣はロシア料理店)があります。いつの頃からか並ばないで入る時間を見つけるのが難しくなってしまいました。満州風の餃子ということに関係があるのか、冬でもいつも冷たいお茶が出るのが不思議な店です。(注:99年冬のお茶は暖かった)。

すずらん通りは250メートルほどしかないので、すぐ白山通りの交差点ですが、ここを渡った先はさくら通りと名前が変わります。ここに入って右側、スーパー富士屋のすぐ先にタイ料理店メナムのほとり(裏手にはタイスキレストランムアン・タイ・なべ)があります。ここの2Fはブラジル料理店ムイト・ポン、3Fに貸スペースギャラリー西遊記があり旅行写真展が行われていることがあります。この反対側のビルにはインド料理店マンダラがあります。毎年秋の古本祭りには各店から屋台も出ます。

その交差点(すずらん通り側)にある理髪店屋上の看板

なんとなくアジアです。どうして理髪店がこれを掲げているのかはわかりませんが、まさか、変にカットされて、Don't Worry! Be Happy! てなことにはならないはずです。

交差点のすぐ北は靖国通りとの神保町交差点で4ヶ所に地下鉄への出入口があります。そこから東西の靖国通りの南側には、本の保護のため店舗が北向きの古書店がたくさん並んでいますが、駿河台下交差点に戻る途中に悠久堂書店という山岳書、動植物関係、絵画展の目録などを扱う古書店があります。2Fの山岳書は一昔前に比べると、特に雑誌が減ったように思いますが、山岳、探検関係の絶版本はこちらで探してください。(注:'99末にのぞいたら、岳人、山渓などの古いものがたくさん積まれていました)。

通りの反対側付近には石井スポーツの店舗が2店あります。神保町交差点から水道橋駅方面に行く途中には老舗さかいやスポーツがあります。駿河台下から秋葉原に行く途中にもスポーツ用品店がたくさん増えていて今や神保町はスポーツ用品のまちと言ってもいいくらいです。旅行用バッグやザックなど最近は種類も豊富で安くなりました。

神保町交差点から靖国神社方向右側、専大前交差点に行く途中のインドカレー屋さん2Fにアジア専門のレンタル・ビデオ・ショップアジア映画があります。中国語圏、韓国関係のものが多いようですが、タイの作品などの東南アジアのもあります。ここはアジア文庫と同じように、アジア関係イベントのちらしが置いてあります。

このほかにも韓国系・朝鮮系でいろいろあるようですが省略します。また、古書店、新刊書店も個性的な店がたくさんありますので、本の町・神田ホームページで調べるか、実際に訪れたときに古書店ガイド(どの古書店でも無料)を入手して、どこかの喫茶店に入ってまわる店を決めるのがいいと思います。Mapionの地図もどうぞ。

竹馬に乗るゾウ: SHOSENブックマートの栞

ファンシーなゾウ:SHOSEN Grande / Bookmart の栞から: 書泉グランデとブックマートは、どちらも神保町の大型書店ですが、このファンシーな栞は定期的にデザインが変わります。ちゃんとコレクターもいて、これが欲しいがために、新刊書はここでしか買わないというひともいるくらいです。

アジア資料(史料)発見

神保町は書籍だけでなくさまざまな資料が見つかる場所でもあります。最近は新旧のサブカルチャー系資料を扱う店が増えて若い人にも人気のようですが、私の場合は主に戦前の旅行資料(ガイドブック、パンフレット、地図、絵葉書)などを集めています。

初めは富士山スイスものばかりを漁っていたのですが、アジアに縁ができてから、旧英領シンガポールを中心にした東南アジアにも関心を広げました。さすがに欧米のに比べると見つかる量は少ないのですが、なんとなく求めておいた中にゾウの絵葉書があったので紹介することにしました。これまで、出番があるとは思っていなかったゾウ君たちも(きっとサトちゃん & サトコちゃんも)とても喜んでおります。

神保町で見つけたゾウの古い絵葉書(^_^)

多分、東南アジア。村人の表情がなごやかでいいですね。ゾウの親子: 場所不明ベルギー発行のカード: ユーモラスな楽しい写真です。村の店にやってきたゾウのお客様: タイ?堂々としたゾウ: 場所不明

これ以外にもたくさん入手しましたので、そのうちに専門ページを作成する予定です。

神保町は私のアジアだ!

もっとアジア

◆ アジアな街角 ◆

円都(イェンタウン) −東京の中の異国−東京人観察学会(日大サイト)
新大久保商店街 〜アジアの中の大久保、大久保の中のアジア〜
新宿エスニックエリア マップがわかりやすい)The SHINJUKU 特集 98.06 より)
<共住懇>外国人とともに住む新宿区まちづくり懇談会
おいしい "まち" ガイド、エスニック・レストラン、食材・レンタルビデオ等の情報も
東京の最新エスニック・スポットWNN-Tokyo '00.04

◆ アジアを食べる ◆

東京ふーどページ 使いやすい
東京の食べ方・エスニックレストラン案内 投稿中心(99.10で閉鎖)
レストランガイド JAPAN
(このページも便利:あなたも東南アジア料理通アジアの声より))

◆ アジアな場所 ◆

「東京の中のアジア」と聞いて思い浮かぶのは、上野のアメ横です。とくにアメ横の ガード下のずーっと続く化粧品店のおばちゃんたち。パワー炸裂です。魚屋のだみ声の おじさんは上野に行くたびに声を聞かないでは帰れません。「せんえん、せんえん」 のチョコレートをたくさん売っているお菓子屋のおじさんも負けていません。(以下省略)。(3月にカンボジアに行くI.Tさんより 98/2/19)

ひょんなことでアメ横センターの地下食品売場に入ったら、そこはまさにアジアだった。エスニックな食品でいっぱいでした。知らなかったなぁー。("取材" 98/10/17)

アジアな場所はこのエスニック・メディア・ガイドに紹介されている新聞や雑誌を(現地語で?)読めばもっと見つかるかも知れません。

あじあんなひと

◆ Exchange Links ◆
サトちゃんとサトコちゃんを気に入ってくれた方(?)のページです。

すずらん通りが懐かしいとおっしゃる Yoshika & Her Family さんの 熱帯夜の夢
旅を思うと心がさわぐ。トロピック・ドリーマー由香さんのエレガントなページ

"気軽に身近にアジアを感じたい・・・" あんよさんの Asian Smile
「いろはにあじあ」「にほんもあじあ」「(タイ式) カービング」などなど…ラブリーなページです。

シンガポール在住 NAOMIさん (^^) のブーゲンビリア Bougainvillea
アーティスティックな方のアーティスティックなページです。変なものもお好きとのことで、楽しそう。(^^)

"アジアにドボン、リゾートでとろんしたい" リコピンさんの ぐるぐる惑星
キャッチフレーズには笑ってしまった楽しいリコピン・オムニバス!です。

ジャングルとドリアンに魅せられた「じゃんぐるさん」の Jungle Durian
キナバル山では感動して泣いた、じゃんぐるさんの旅と日常です。

マレーシア・サラワク州クチンからLihuaさんの また・くちん
猫のまちクチンの「猫の目」的、観光、生活情報のページです。

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