月報 むさしの教会だより



たより歴史巻頭言読書会井戸端の戸スオミ天使の梯子聖書の動植物

巻 頭 言   大柴 譲治


2009年 9月 「アナムネーシス」 [NEWEST!!]
2009年 7月 「それは愛」(野村克也監督) [NEWER!]
2009年 5月 みどりの風に吹かれて [NEW]
2009年 3月 私たちの人生にクロスする神のドラマ
2008年 11月 復活の主の息
2008年 9月 新たなページ
2008年 7月 「我、ここに立つ!」
2008年 5月 沈黙に耳を澄ませて
2008年 3月 情のエネルギー
2007年12月 天地人に交響する讃美の交わり
2007年 9月 人生の節目
2007年 7月 天空のハーモニー
2007年 5月 神の人モーセの角
2007年 3月 浦河べてるの家の「当事者研究」
2006年12月 『ヌンク・ディミティス』
2006年 9月 心に響く言葉との出会い
2006年 7月 「メタ認知」について
2006年 5月 澤田美喜記念館を訪ねて
2006年 3月 キリストによるアロマセラピー
2005年12月 神のなされた不思議なみわざ
2005年 7月 むさしの教会礼拝堂
2005年 6月 太初の記憶
2005年 5月 心の琴線
2005年 4月 教会、この不思議な場所
2005年 3月 旅立ち
2005年 2月 レント断想〜ブルックナーとマーラー
2004年12月 至福の瞬間〜高倉美和牧師を覚えて
2004年11月 心の待ち時間
2004年10月 『たったひとつのたからもの』
2004年 9月 Geeks & Geezers(ギークス&ギーザーズ)
2004年7/8月 他者に愛を、自己に自由を 賀来周一
2004年 6月 三度目の臨床牧会訓練(CPE)
2004年 5月 「インマヌエル」の神、「現在」の神
2004年 4月 神の声/息の力
2004年 3月 骨伝導で聴く声
2004年 2月 千の風の中に
2003年12月 道しるべ
2003年11月 キリストのライブ
2003年10月 天使の取り分 Angel's Share
2003年 9月 『ニューヨーク・イン・ザ・ウィンド』
2003年 7/8月 太初の声
2003年 6月 シス(=フィンランド人魂)
2003年 5月 風薫る五月、Wonder-Fullな世界
2003年 4月 桜吹雪と神の声
2003年 3月 街路樹に想う
2003年 2月 「人生を楽しんでください」
2002年12月 「天使も買いにやってくる」
2002年11月 『涙そうそう』
2002年10月 収穫の秋 2002 を迎えて
2002年 9月 創造性について
2002年 7/8月 W杯・笑顔の包容力/抱擁力
2002年 6月 木の祈り
2002年 5月 母の胎
2002年 4月 光を掘り出す力
2002年 3月 アインザッツ
2002年 2月 一枚の踏み絵
2001年12月 永遠を思う心
2001年11月 虹色に輝く教会(3)
2001年10月 虹を見上げる教会(2)
2001年 9月 虹を見上げる教会(1)
2001年 7/8月 打ち砕かれた人間性
2001年 6月 CQ, CQ〜聖霊からのコールサイン
2001年 5月 開かれた心
2001年 4月 『鳥が教えてくれた空』
2001年 3月 「進め、ひょっこりひょうたん島」
2001年 2月 笑顔施のキリスト
2000年12月 旅の途上にて
2000年11月 『祝宴への招き』
2000年10月 樹齢75年
2000年 9月 神の息吹による即興演奏〜キース・ジャレット
2000年 7/8月 わたしたちは主のもの
2000年 6月 向こう側から響いてくるもの
2000年 5月 神の憐れみの響き〜アルヴォ・ペルトの音楽
2000年 4月 青山四郎先生の召天
2000年 3月 存在の白い輝き
2000年 2月 いやし   江藤直純
1999年12月 星に導かれて
1999年11月 愛は光色
1999年10月 命の輝き
1999年 9月 心をこめて
1999年 7/8月 しゃぼん玉 とばそ
1999年 6月 呼吸について(2)
1999年 5月 呼吸について(1)
1999年 4月 桜満開
1999年 3月 信仰的リフレーミング
1999年 2月 教育は祈り
1998年12月 暗い夜に
1998年11月 『木を植えた男』
1998年10月 「構成美」ということについて
1998年 9月 読書の秋によせて
1998年 8月 千年と一日
1998年 7月 「ハーフ」でなくて「ダブル」
1998年 6月 究極的な事柄
1998年 5月 春風に寄せて
1998年 4月 祝イースター!!
1998年 3月 一期一会
1998年 2月 離者定会
1997年12月 神のカイロス
1997年11月 全聖徒主日によせて
1997年10月 タコの足の話


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むさしのの風(特別レポート)   むさしのメンバー

2009年 9月 風は思いのままに 立野泰博牧師 [NEWEST!!]
2009年 7月 ブラジル便り(1) 徳弘浩隆牧師 [NEWER!]
2009年 5月 「桜島の噴火は、赴任の祝砲」 小山 茂牧師 [NEW]
2009年 5月 「熊本のルーテル学院大学から」 崔 大凡牧師 [NEW]
2009年 5月 東教区総会2009報告 田村 浩 [NEW]
2008年 5月 「信頼し、信頼される牧師・信徒へ」 高村敏浩神学生
2008年 5月 APELT-Jタイミッションセミナーに参加して 永吉穂高
2008年 5月 東教区総会2008報告 廣幸朝子
2007年12月 ヨハネスオルガン(スウェーリンク25プラチナエディション)のご紹介 苅谷和子
2007年12月 バザー&フェスタ、いずみ教会共同体合同修養会レポート たより編集部
2007年 9月 JELA米国ワークキャンプに参加して 大柴翔・森奈生美
2007年 9月 ウィーンの思い出(10)最終回 野口玲子
2007年 7月 第14回東教区宣教フォーラム報告 田坂 宏
2007年 7月 ルーテル・医療と宗教の会公開講演会を終えて 長谷川洋子
2007年 7月 第13回全国伝道セミナー〜癒しを考え、癒された3日間 市吉伸行
2007年 7月 ウィーンの思い出(9)国際フーゴー・ヴォルフ・コンクール 野口玲子
2007年 5月 春の全国 Teen's キャンプに参加して!!
2007年 5月 エルガテースにようこそ!! 杉村太郎
2007年 5月 ウィーンの思い出(8)卒業試験 野口玲子
2007年 3月 ウィーンの思い出(7)恩師に感謝して 野口玲子
2006年12月 クリスマスメッセージ 「究極の出来事としてのクリスマス」 賀来周一
2006年12月 市ケ谷・スオミ・むさしの教会合同修養会報告 NOBU市吉
2006年12月 ウィーンの思い出(6)恩師に感謝して 野口玲子
2006年 9月 寄稿「サン・テグジュペリ〜その終末」 鈴木元子
2006年 9月 ウィーンの思い出(5)恩師に感謝して(1b) 野口玲子
2006年 7月 第13回東教区宣教フォーラム NOBU市吉
2006年 7月 教会の時間 山口好子
2006年 7月 ある日の出来事〜中央線沿線地区一日教会祭に参加して 山ノ内道子
2006年 7月 ウィーンの思い出(4)恩師に感謝して(1a) 野口玲子
2006年 5月 ウィーンの思い出(3)ウィーンに到着して 野口玲子
2006年 3月 ウィーンの思い出(2)ウィーンへと導かれて 野口玲子
2006年 3月 寄稿「ゲッセマネの祈り」 平林 司
2005年12月 <なまけクリスチャンの悟り方>No.14. 新しい世界の到来 NOBU市吉
2005年12月 ウィーンの思い出(1)ウィーンのクリスマス 野口玲子
2005年12月 チャペル耐震補強工事と牧師館取壊し工事、完了のご報告 中山格三郎
2005年 7月 <なまけクリスチャンの悟り方>No.13. 敗戦60年に思う NOBU市吉
2005年 7月 会堂大改修のお知らせ
2005年 6月 <なまけクリスチャンの悟り方>No.12. 保守派と革命派と改良派 NOBU市吉
2005年 5月 <なまけクリスチャンの悟り方>No.11. 現世と終末 NOBU市吉
2005年 4月 津波ボランティアとして、タイで体験したこと 石井千賀子
2005年 4月 <なまけクリスチャンの悟り方>No.10. 日々の祈り、礼拝、聖餐 NOBU市吉
2005年 3月 <なまけクリスチャンの悟り方>No.9. 塵にすぎない NOBU市吉
2005年 3月 やぶ睨みペトロ考 平林 司
2005年 2月 <なまけクリスチャンの悟り方>No.8. 1%と99% NOBU市吉
2005年 2月 スマトラ沖巨大地震と津波被害の復興支援に寄せて 中山康子
2004年12月 クリスマスの真実 賀来周一
2004年12月 合同修養会基調講演要旨「宣教する教会」 柴田千頭男
2004年11月 <なまけクリスチャンの悟り方>No.7 互いの天使に NOBU市吉
2004年10月 修養会主題講演「人生の最後をどう生きるか〜ホスピス研修で学んだもの」 大柴譲治
2004年10月 <なまけクリスチャンの悟り方>No.6 一つの喩え NOBU市吉
2004年10月 韓国青年団来日レポート 金賢珠ほか
2004年 9月 <なまけクリスチャンの悟り方>No.5 不条理を生きる NOBU市吉
特別寄稿 サンディエゴだより(3) 大柴譲治
特別寄稿 サンディエゴだより(2) 大柴譲治
2004年7/8月 ビルマ訪問記 中山康子
2004年7/8月 <なまけクリスチャンの悟り方>No.4  NOBU市吉
特別寄稿 サンディエゴだより(1) 大柴譲治
2004年 6月 <なまけクリスチャンの悟り方>No.3  NOBU市吉
2004年 6月 第11回伝道セミナーに参加して 江頭孝子、小笠原悦子
2004年 6月 タイへの旅 大柴麻奈、原貴恵子
2004年 5月 <なまけクリスチャンの悟り方>No.2 救いの歴史に連なる NOBU市吉
2004年 4月 <なまけクリスチャンの悟り方>No.1 事始め NOBU市吉
2003年12月 <歴史証言>神学生も参加した親閲式 平林 司
2003年12月 聖書の世界と意外性 賀来周一
1986年12月 キリエ・エレイソン 池宮英才
2003年11月 こぼれ話 アンディー・ウォルフ
2003年10月 牧師の仕事、生活、住居 徳善義和
2003年10月 夏の東教区ティーンズキャンプ 大柴麻奈・立山芙美子
2003年 7/8月 フィンランド・スウェーデン紀行 青村ゆかり
2003年 7/8月 フィンランドで出会った人々 依田早苗
2003年 6月 ヤマメ釣り 初谷通利
2003年 5月 ミネソタの風(総集編)戦争と平和 上村敏文
2003年 5月 戦地で出会った二人の聖女 平林 司
2003年 4月 リストラも神のご計画か 小山 茂
2003年 4月 桜の樹 鈴木元子
2003年 4月 ミネソタの風(6)様々な出会い 上村敏文
2003年 2月 ミネソタの風(5)アフリカ編 母なる大地 上村敏文
2002年12月 クリスマス随想「飼い葉桶」 賀来周一
2002年12月 『阿佐ケ谷ジャズストリート@むさしの』報告 市吉伸行
2002年11月 75周年記念誌の刊行にあたって 川上範夫
2002年11月 ミネソタの風(4)二つの喜び 上村敏文
2002年10月 JELA主催米国ワークキャンプに参加して 大柴麻奈
2002年10月 韓国ルーテル教会婦人会修養会に参加して 金 賢珠
2002年10月 ミネソタの風(3)風の変わる季節を迎えて 上村敏文
2002年 9月 ミネソタの風(2)9・11雑感 上村敏文
2002年 7/8月 W杯メキシコチーム同行記 室岡明子
2002年 7/8月 ミネソタの風(1) 上村敏文
2002年 4月 帰国メッセージ 石居基夫 [Messageのページよりここに移動]


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ヨハンナさんのようこそスオミ!   ヨハンナ・ハリュラ


2005年 5月 むさしの日記(14)
2005年 4月 むさしの日記(13)
2005年 3月 むさしの日記(12)
2005年 2月 むさしの日記(11)
2004年12月 むさしの日記(10)
2004年11月 むさしの日記(9)
2004年10月 むさしの日記(8)
2004年 9月 むさしの日記(7)
2004年7/8月 むさしの日記(6)
2004年 5月 むさしの日記(5)
2004年 4月 むさしの日記(4)
2004年 3月 むさしの日記(3)
2004年 2月 むさしの日記(2)
2003年11月 むさしの日記(1)
2003年 9月 再会の喜びと感謝
2002年12月 今年のクリスマス
2002年11月 大きな悲しみの中で
2002年10月 スオミの教会/日本のための熱い祈り
2002年 9月 スオミの夏2002レポート
2002年 6月 スオミの結婚式
2002年 5月 スオミの青年教育プログラム
2002年 4月 スオミの子供教育プログラム
2002年 3月 スオミのイースター
2002年 2月 スオミのスポーツ
2001年12月 スオミのクリスマス
2001年11月 スオミの葬儀
2001年10月 教会の諸活動
2001年 9月 スオミの教会
2001年 7/8月 スオミの夏(2)
2001年 6月 スオミの夏(1)
2001年 5月 叙情詩『カレワラ』
2001年 4月 スオミ独立
2001年 3月 フィンランド共和国紹介
2001年 3月 フィンランド福音協会による日本伝道  ソベリ宣教師
2000年 3月 自己紹介 ヨハンナ・ハリュラ宣教師



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井戸端の戸(新・編集後記)   たより編集委員会メンバー

2009年 9月 8月9日を覚えて [NEWEST!!]
2009年 7月 庭のゴーヤ [NEWER!]
2009年 5月 とかくに人の世は [NEW]
2008年 3月 丸太!?
2008年11月 時間管理
2008年 9月
2008年 7月 5月のウィーン
2008年 5月 韓国訪問記
2008年 3月 外からの視点
2007年12月 『神はわが強きやぐら』
2007年 9月 宇宙大のドラマ
2007年 7月 蛍の光
2007年 5月 ウィーン中央墓地
2007年 3月 天空における無限のドラマ
2006年12月 ベツレヘム
2006年 9月 《聖なるもの》への畏怖
2006年 7月 リラ・プレカリア(祈りのたて琴)
2006年 5月 Mozart生誕50年によせて
2006年 3月 スターダスト
2005年12月 統計学的確率から言えば
2005年 7月 求めよ、さらば
2005年 6月 夢のような三日間
2005年 5月 少々音痴でも
2005年 4月 思いがけない優しさ
2005年 3月 127憶光年
2005年 2月 こだわりとこだわりのなさと
2004年12月 全国伝道セミナー2005
2004年11月 被災者のために
2004年10月 ブルーモルフォ
2004年 9月 DNAの不思議
2004年7/8月 平均律と純正律
2004年 6月 「思いもよらないこと」
2004年 5月 連載にあたって
2004年 4月 神のご臨在
2004年 3月 哲学堂公園の梅林
2004年 2月 畏敬
2003年12月 いまこそ来ませ
2003年11月 信仰の腹筋力
2003年10月 トンボとステンドグラス
2003年 9月 人間の脳の話
2003年 7/8月 南オーストラリア紀行
2003年 6月 地の塩
2003年 5月 時の輝き
2003年 4月 200X年
2003年 3月 東京教会のヌーンサービス
2003年 2月 NK細胞
2003年 1月 ニュートリノ
2002年12月 バウリンガル
2002年11月 東教区宗教改革記念日礼拝
2002年10月 『北の国から』最終回を見て
2002年 9月 9月1日を迎えて
2002年 7/8月 便器摩擦
2002年 6月 えくぼ
2002年 5月 旅に想う
2002年 4月 パンセ
2002年 3月 新編集委員長より


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読書会ノート   読書会メンバー

   
2009年 7月 今村芙美子 ガルシア・マルケス『百年の孤独』 [NEWEST!!]
2009年 7月 豊田静太郎 曾野綾子『天上の青』 [NEWEST!!]
2009年 5月 廣幸朝子 北森嘉蔵『エレミア書講話』 [NEWER!]
2009年 5月 川上範夫 サマセット・モーム『月と六ペンス』 [NEWER!]
2009年 3月 迎 恒夫 大貫 隆『イエスという経験』 [NEW]
2008年 7月 廣幸朝子 マーク・コリンズ『メイドインジャパンのキリスト教』
2008年 7月 今村芙美子 綿矢りさ『インストール』
2008年 5月 川上範夫 新渡戸稲造『武士道』
2008年 3月 読書会メンバー マーク・コリンズ『メイドインジャパンのキリスト教』
2007年12月 川上範夫 日下公人『数年後に起きていること』
2007年 7月 田坂 宏 読書の喜び・話し合いの楽しみ〜宮沢賢治『銀河鉄道の夜』
2007年 5月 永吉秀夫 向谷地生良 『安心して絶望できる人生』
2007年 3月 川上範夫 村上春樹 『海辺のカフカ』
2007年 3月 豊田静太郎 遠藤順子 『夫の宿題』
2006年12月 今村芙美子 吉田兼好 『徒然草』
2006年 7月 豊田静太郎 藤原正彦 『国家の品格』
2006年 5月 田坂 宏 茂木健一郎『脳と仮想』
2006年 5月 西山和子 加藤 廣 『信長の棺』
2006年 3月 廣幸朝子 ジェイン・オースチン『高慢と偏見』
2005年12月 堤  毅 ハンチントン『文明の衝突』
2005年 7月 今村芙美子 山本周五郎『青べか物語』
2005年 6月 廣幸朝子 志賀直哉『小僧の神様』『城之崎にて』
2005年 5月 今村芙美子 阿部和重『グランドフィナーレ』
2005年 4月 松井倫子 遠藤周作『キリストの誕生』
2005年 3月 田坂 宏 遠藤周作『イエスの生涯』
2005年 2月 堤  毅 国木田独歩『牛肉と馬鈴薯 酒中日記』
2004年12月 川上範夫 陳舜臣『山河在り』
2004年11月 藤原直子 夏目漱石『わが輩は猫である』
2004年10月 永吉秀夫 モーパッサン『女の一生』
2004年 9月 廣幸朝子 田山花袋『蒲団』
2004年7/8月 仲吉智子 綿矢りさ『蹴りたい背中』芥川賞作品
2004年 6月 石田常美 福永武彦『草の花』
2004年 4月 野上きよみ 宮本輝『錦繍』
2004年 3月 豊田静太郎 養老猛司『バカの壁』文春新書
2004年 2月 堤  毅 会田雄次『日本人の意識構造』
2003年12月 西山和子 曾野綾子『心に迫るパウロの言葉』
2003年11月 鈴木元子 『サン・テグジュペリの言葉』
2003年10月 感想ノート 大岡昇平『武蔵野夫人』
2003年 9月 今村芙美子 J.D.サリンジャー『キャッチャー・イン・ザ・ライ』 白水社
2003年 9月 石田常美 鎌田實『がんばらない』『あきらめない』集英社
2003年 7/8月 豊田静太郎 土居健郎『甘えの構造』
2003年 6月 廣幸朝子 遠藤周作『深い河』新潮社
2003年 5月 野上きよみ 大江志乃夫『靖国神社』岩波新書
2003年 4月 今村芙美子 谷崎潤一郎『細雪』
2003年 3月 川上範夫 ルース・ベネディクト 『菊と刀』
2003年 3月 堤  毅 映画『永遠の愛に生きて』 LaserDisk観賞(C.S.Lewis原作)
2003年 2月 豊田静太郎 イザヤ・ベンダサン(山本七平) 『日本人とユダヤ人』
2002年12月 堤  毅 三島由紀夫 『豊饒の海』
2002年11月 鈴木元子 マルティン・ルター 『キリスト者の自由』
2002年11月 今村芙美子 井伏鱒二 『山椒魚』
2002年10月 野上きよみ 井伏鱒二 『黒い雨』
2002年10月 羽矢通子 三好十郎作 『その人を知らず』 を観て
2002年10月 仲吉智子 大江健三郎 『自分の木の下で』
2002年 6月 大柴譲治 映画 『リバーランズスルーイット』DVD観賞
2002年 5月 堤  毅 講演会 『生と死を支えるスピリチュアルケ』 報告
2002年 3月 堤  毅 賀来周一 『サンタクロースの謎』 講談社α新書
2002年 2月 廣幸朝子 二葉亭四迷 『浮雲』
2001年12月 野上きよみ 向田邦子 『蛇蝎のごとく』
2001年11月 谷口雅代 ゲーテ 『ファウスト』
2001年10月 川上範夫 鈴木秀子 『愛と赦しのコミュニオン』 文春新書
2001年 9月 西山和子 三浦綾子 『母』 
2001年 7/8月 堤  毅 寺田真音 『日本国債』 講談社
2001年 5月 今村芙美子 小林秀雄 『モオツァルト・無常ということ』 新潮文庫
2001年 4月 豊田静太郎 石原 寛 『起承転々』 キリスト新聞社
2001年 3月 石垣通子 ミッチ・アルボム 『モリー先生との火曜日』 NHK出版
2001年 2月 川上範夫 ベルンハルト・シュリンク 『朗読者』 新潮社
2000年12月 鈴木元子 『平家物語』
2000年10月 堤  毅 塩野七生 『悪名高き皇帝たち』
2000年 9月 廣幸朝子 『古事記』
2000年 7/8月 廣幸朝子 灰谷健次郎 『天の瞳』
2000年 6月 谷口雅代 松尾芭蕉 『奥の細道』
2000年 5月 西山和子 ドナルド・キーン 『百代の過客』 朝日選書
2000年 3月 松井倫子 三田誠広 『地に火を放つ者』 トレヴィル
2000年 2月 上村敏文 加賀乙彦 『高山右近』 講談社
1999年12月 鈴木元子 池田 潔 『自由と規律』 岩波新書
1999年11月 堤  毅 司馬遼太郎 『菜の花の沖』 文春文庫
1999年10月 感想ノート 中野孝次 『清貧の思想』 草思社
1999年 9月 川上範夫 平野啓一郎 『日蝕』 新潮社
1999年 7月 鈴木元子 ヘミングウェー 『キリマンジャロの雪』
&『フランシスマコゥマーの短い幸福な生涯』
1999年 6月 廣幸朝子 小島信夫 『抱擁家族』、津島佑子 『光の領分』
1999年 5月 谷口雅代 島崎藤村 『家』
1999年 4月 鈴木元子 シェークスピア 『ハムレット』
1999年 3月 村上裕子 浅田次郎 『鉄道員(ぽっぽや)』
1999年 2月 堤  毅 ダグラス原作 映画『聖衣』 ビデオ鑑賞
1998年12月 廣幸朝子 藤沢 周 『ブエノスアイレス午前零時』
1998年11月 鈴木元子 ドストエフスキー 『罪と罰』 新潮文庫ほか
1998年 9月 今村芙美子 バルザック 『ゴリオ爺さん』 新潮文庫ほか
1998年 8月 西山和子 セーガン原作 映画『コンタクト』 ビデオ鑑賞
1998年 7月 廣幸朝子 河合隼雄 『子供と悪』 岩波書店
1998年 6月 豊田静太郎 デーケン、グロード、モレシャン
 『三人寄れば日本が見える』 旬報社
1998年 5月 今村芙美子 坂口安吾 『白痴』 新潮文庫ほか
1998年 4月 感想ノート 大平 健 『やさしさの精神病理』 岩波新書
1998年 3月 野上きよみ 石原慎太郎 『弟』 幻冬舎
1998年 2月 感想ノート 土居健郎 『聖書と「甘え」』 PHP研究所
1997年12月 堤  毅 バルザック 『谷間の百合』 新潮文庫ほか
1997年11月 鈴木元子 V・ユーゴー 『レ・ミゼラブル』
1997年 9月 今村芙美子 妹尾河童 『少年 H』 講談社
1997年 8月 野上きよみ 柳 美里 『家族シネマ』
1997年 7月 感想ノート 三島由紀夫 『金閣寺』
1997年 5月 萩森恵美子 賀来周一 『実用「聖書」名言集』 講談社
1997年 3月 鈴木元子 ヘミングウェー 『老人と海』
1996年 9月 鈴木元子 ツルゲーネフ 『散文詩』 岩波文庫
1996年 8月 堤  毅 吉田 満 『鎮魂戦艦大和』 新潮社
1995年12月 感想ノート 有島武郎 『或る女』
1995年11月 感想ノート 瀧澤美恵子 『ネコババのいる町で』 文芸春秋
フォークナー 『八月の光』 新潮文庫
1995年 9月 豊田静太郎 阿川弘之 『雲の墓標』 新潮文庫
1995年 7月 仲吉智子 太宰 治 『人間失格』
1995年 6月 鈴木元子 スタインベック 『二十日鼠と人間』


たより歴史巻頭言読書会井戸端の戸スオミ天使の梯子聖書の動植物

天使の梯子(編集後記)   秋田 淳子

2002年 4月 ご挨拶
2002年 2月 トネリコの樹 (最終回)
2001年12月 Peaceful-Days
2001年11月 忘れられた封筒
2001年10月 最後の言葉
2001年 9月 信仰の重力
2001年 7/8月 空白の時間
2001年 6月 心の糸
2001年 5月 つながり
2001年 4月 よみがえりの朝
2001年 3月 祈りに集う猫たち
2001年 2月 春の予感
2000年12月 星のスポットライト
2000年11月 喜びのエネルギー
2000年10月 陽とホコリ
2000年 9月 神さまの匂い
2000年 7/8月 心のスペース
2000年 6月 幼稚園ごっこ
2000年 5月 母の日
2000年 4月 春の陽光
2000年 3月 信仰の装い
2000年 2月 流れに身を任せて
1999年12月 クリスマスカード
1999年11月 かがやき
1999年10月 シンクロニシティー(同時性)
1999年 9月 人の響き
1999年 7/8月 傘がない
1999年 6月 気分はハマナス色
1999年 5月 神さまとのEーメイル
1999年 4月 レント・リリー
1999年 3月 天空飛翔
1999年 2月 春の明るさ
1998年12月 What Child Is This?
1998年11月 からし種ひとつぶ
1998年10月 こころの色
1998年 9月 クリスチャンミステイク
1998年 8月 離岸流
1998年 7月 夏の匂い
1998年 6月 私たち自身の色
1998年 5月 かなしみ
1998年 4月 温もりによる癒し
1998年 3月 地球っておもしろい
1998年 2月 雪の結晶の中に
1997年12月 星のきらめき
1997年11月 心のふれあい
1997年10月 秋の陽ざし
1997年 9月 返事
1997年 3月 梅
1997年 2月 ピスタチオ・グリーン
1996年11月 地球上のどこかで
1996年 8月 夏空の色
1996年 6月 糸
1995年11月 エンジェル・フラッシュ


たより歴史巻頭言読書会井戸端の戸スオミ天使の梯子聖書の動植物

聖書に出てくる植物と動物   石垣 道子 & 池宮 妙子


1994年 6月 アネモネ
2000年 6月 アマ(亜麻)
1994年 8月 イチジク(無花果)
1999年 6月 イトスギ(糸杉)
1998年 5月 イナゴ(蝗)
1995年 5月 いなごまめ
1995年10月 イヌ(犬)
1998年 4月 イバラ(茨)
1998年 3月 イワダヌキ(岩狸)
1997年 7月 ウシ(牛)
1997年 2月 ウマ(馬)
1996年10月 オリーブ
1994年11/12月 からし種
1996年 3月 カラス
1998年 6月 キュウリ(胡瓜)
2000年10月 クミン〜イザヤの預言
2000年12月 ゲッケイジュ(月桂樹)
1996年 2月 恋なすび
1999年 9月 ザクロ
1998年10月 サフラン
1998年 7月 ジャッカル(山犬)
1999年12月 じゅごん
1997年10月 スイカ(西瓜)
1994年 7月 スズメ(雀)
1999年 3月 聖書と万葉集の植物
2000年 3月 善悪を知る木〜りんごとあんず(1)
2000年 4月 善悪を知る木〜りんごとあんず(2)
1999年11月 ツタとヒイラギ
1998年 2月 テレビンの木
1995年 9月 とうごま(蓖麻)
1999年 4月 ナツメヤシ(ナツメシュロ)
1998年 9月 ニッケイ(肉桂=シナモン)
1998年12月 ニュウコウ(乳香)
1994年 7月 にわとり(鶏)
1999年10月 ネズミ(鼠)
1995年 7月 ハト
2000年 5月 パピルス(カミガヤツリ)
1995年 3月 ピスタチオ
1997年 4月 ヒソプ
1997年 6月 ヒソプあれこれ
1995年12月 ヒツジ(羊)
1995年 2月 豚(猪)
1996年 7月 ブドウ
1996年 5月 ヘビ・マムシ(蛇/蝮)
2000年 9月 ヘンナ(指甲花)
1999年 5月 ミツバチ(蜜蜂)
2000年 7&8月 ミルトス〜神殿再建
1997年 8月 麦(大麦と小麦)
1998年11月 モツヤク(没薬)
1997年11月 ヤギ(山羊)
1996年 8月 ライオン(獅子)
1997年 9月 ラクダ
1999年 7月 ラバ(騾馬)
1994年 9月 ロバ



たより歴史巻頭言スオミ井戸端の戸読書会天使の梯子聖書の動植物

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