2005年09月の日記
[掲示板] [HOMEに戻る] [過去の日記一覧] [管理者モード]
●2005年09月29日(木)

 全国のおさぼりさらりーまんにおひるねOL、そして不良主婦に不真面目学生の友、
「ただいまろうどうちゅう」
の飛騨@毎日がプロジェクトX、です。



 最近仕事をしている最中に、あれこれと問題が勃発したり、会議がはさまったり、かなりいやーんな感じで疲労とともに日々を積み重ねていってます。なんのこっちゃ。



 とりあえず最近思いました。





 今度は自分で株、やろうか、と。







 やめとけ、自分。ネタのためだけにそこまでやるのは。


 そう思いながらも、ちょっと戸惑う29歳♪

●2005年09月28日(水)

 全国のおさぼりさらりーまんにおひるねOL、そして不良主婦に不真面目学生の友、
「ただいまろうどうちゅう」
の飛騨@課長・島耕作、です。




 はい、今日も意味不明なタイトルでこんにちは。


 いやー、なんていうか、働いていると色々ありますけれども、結構飛騨さん、人生の浮き沈みも激しいのですが、仕事の浮き沈みも激しい。どっちかってーと沈みっぱなしとかいう失礼な声もありますが、まぁそこはそれ。



 しかしまぁ何よりも最近浮き沈みが激しいのは、気持ち。難しいですね、気持ちって。うん。

 仕事でどうにもつかえない人が下にいて、うまく回らない時ってのは、苛々なんて言葉では済まされないぐらい、酷いことが多いですね。そりゃもう爆発するために気持ちはある、と哲学的に言いたくなるほど、激しいのです。スパークなのです。イエモンじゃないけどね。


 さて、そんなある日の飛騨さん。これでもかというほど機嫌が悪かった。まぁ事情は色々ですが、くそったれに機嫌が悪いのですが、それでもお腹は空くわけで。


 飛騨さん、よく弁当を買いに行くところがあるのですが、そこの弁当がこれまた美味しいわけで。結構すきなのですが、最近たまにメニューを間違われる。
 この間違いなのですが、まぁ飛騨さんが店員の人と、弁当を詰めている間中ずっと話しをするせいもあるのですが。


 その日も間違われたのですが、店員さん、



 「じゃ、これもどうぞ」



 正しいほうを、別のあいているパックにつめて、渡してくれたのです。なんていうか、1.5人前。
 美味しいお店なので、結構気に入ってるわけですが、それがまたプラスアルファとなると、そりゃもうたまりまへんなぁ。


 最近少し暑さも緩み、なんか過ごしやすい温度になってきて、ちょっと晴れた空なんか見上げると、気持ちがいいものです。








 ・・・ところで、なんでさっきまで怒ってたんだっけ?

●2005年09月25日(日)

 全国のおさぼりさらりーまんにおひるねOL、そして不良主婦に不真面目学生の友、
「ただいまろうどうちゅう」
の飛騨@南無八幡台菩薩、です。



 電車の中で聞いた一言。





 「やっぱり冷やし中華は黒酢だね!






 ・・・そんなん、普通アリなんか???

●2005年09月20日(火)

 全国のおさぼりさらりーまんにおひるねOL、そして不良主婦に不真面目学生の友、
「ただいまろうどうちゅう」
の飛騨@救われない仕事、です。




 ・・・そろそろおうちに帰りたいんですが。

●2005年09月19日(月)

 全国のおさぼりさらりーまんにおひるねOL、そして不良主婦に不真面目学生の友、
「ただいまろうどうちゅう」
の飛騨@救われない映画、です。



 映画をみるのって楽しいですよね。



 飛騨さんもご多分にもれず、映画を見るのはすきなのですが、今日みた映画は、一時話題作になった「ドッグヴィル」という映画。主演は二コール・キッドマン(一瞬、ミラ・ジョヴォビッチ?と思ったのは内緒)です。美人ですねぇ。


 さて。この映画の概要はありふれたもので、ある田舎町、昔は鉱山の町として栄えたが、今では廃坑となり、住んでいるのは5,6家族程度の小さな集落、というもの。

 そこに銃声の轟いた夜に、ギャングとおぼしき連中に追われた、美しい女性がまよいこむ。行くあての無い彼女と出会った自称「道徳作家」の青年が、彼女の手助けをして、排他的な町に彼女が住めるように、皆を説得したりして、彼女も懸命に働き、徐々に受け入れられていく。

 しかし時がたつに連れ、彼女の美しさをきっかけに、色々な事件・問題が発生し、そして・・・。



 まぁストーリー展開としては先の読める、ごくありふれた(?)もので、田舎の性質や伝承など、余すところ無く盛り込んだごった煮のようなものなのですが。



 これ、全部体育館でパントマイムでやってるの。



 地面に線をひいて、少しばかりの大道具小道具を配置し、服装とかだけそれっぽいものにして、あとはパントマイムというもの。実際に扉なんかないけど、あるがごとく振舞うという。一部、外の取っ手をもったまま、中にはいって扉を閉めているようなシーンもあったけど。ノブは普通持ちかえるでしょうよ。。。


 そのパントマイムのシーンの凄さは、なんといっても中盤以降に遺憾なく発揮される。


 ニコール・キッドマン扮する、謎の女性を、町の男性(既婚者)がレイプするというシーンがあるわけで。


 パントマイムということで、誰も気づかないことなんだけど、どうみても強姦している横を、ひとが何事もないように素通りするさまは無茶すぎる。


 元々ストーリー展開が居たたまれないというか、ありえなさ過ぎる話しに展開していくわけですが。



 いやー、オールドボーイの比じゃないって。えげつなすぎるって。見てるの辛すぎ。深さも何も無いというか、読めすぎの伏線しかないくて、ただエグイだけ。



 しかも一番許せないのは。




 最後のクライマックスでDVDに傷が入っていてみれなかったこと。




 もーーーーー、欲求不満!サイテー!


 最後のは映画に関係ないですが、かなりキテる映画です。ちなみに出演者の大半が、二度と出たくないといったそうな。


 パントマイムがかなりのインパクトを与えるきっかけになってますが、いまいちオススメできません。ストーリーがありえない上に、イマイチ実際に迫るところが無さ過ぎるんで。



 ちなみにみようと思われる方、3時間近くありますんで、かなーり退屈と居たたまれない気分になるのを覚悟で見てください。ちなみにそんなにエロくないんで。期待してみる人はヤメといたほうがいいですね。いないだろうけど。

●2005年09月15日(木)

 全国のおさぼりさらりーまんにおひるねOL、そして不良主婦に不真面目学生の友、
「ただいまろうどうちゅう」
の飛騨@まいあひ〜、です。



 飲ま、飲ま、イェィ♪ 飲ま、飲ま、遺影♪



 かなりハイテンションでこんにちは。別に何があったわけでもないんですけどね。

 昨日弟から、O-ZONEの「Dragostea Din Tei〜恋のマイアヒー〜」っていう変な曲を紹介されまして。結構有名だからみなさんもご存知かもしれませんが。

 何いってるのかさーっぱわかりません。僕はピカソだよ、といったり、君は僕を置いていってしまうんだね、みたいなことをいったり。歌詞の繋がりがイマイチ判り辛いですが、恋愛の曲だけあって、なんかノリのいい曲です。かなーり舞い上がれる曲。




 実際に、米酒を飲んでいるのはナイショ♪

●2005年09月14日(水)

 全国のおさぼりさらりーまんにおひるねOL、そして不良主婦に不真面目学生の友、
「ただいまろうどうちゅう」
の飛騨@キター!、です。




 夕方です。お客さんと電話での打ち合わせを終えて。コーヒーでも飲むかとおもった矢先。携帯が鳴り出したわけで。





 「どぅも〜。エロサイトのブロイです〜」





 オフィスのド真ン中。噴出せるわけもなく。


 あんね、仕事の区切りのタイミングで、電話でたらいきなりコレよ?仕事モードから個人モードに変わってないって。いきなりすぎだって。



 1回電話かけてもらってみ?マジでびびるから。




 ブロイさん、お忙しい中、ご挨拶の電話ありがとぉ!次は一緒に飲みに逝きましょう!

●2005年09月13日(火)

 全国のおさぼりさらりーまんにおひるねOL、そして不良主婦に不真面目学生の友、
「ただいまろうどうちゅう」
の飛騨@激しく驚きました、です。



 飛騨さんがあまり日記をかけないのは、仕事がスパークしているからです。困ったチャンな協力会社だけをメンバーとして、プロパー(自社の社員)なしで、かなーり厳しい仕事に臨んでいるからです。


 といっても。実はそれほど厳しくも無いというか。分量的には4人〜4.5人/月ぐらい。メンバーの頭数は3名。飛騨さん含めてです。



 2名の協力会社、さして技術力のないおじさんと、まだまだ未熟な経験の浅いお兄ちゃん。こまった。


 一応開始当初の話しでは、おじさんがお兄ちゃんの分も取りまとめて、2人月分の仕事をこなしてくれる、というもの。


 そう、当初なら、技術的質疑応答も殆どこないはずだった。管理も楽チンなハズだった。しかも自分の持分が、顧客要望整理したら、顧客見積もりの倍あるんですが、なんてオチはあったけれども、それでもなんとかする自信は余裕であった。




 しかし、計算が合わないのはいつものこと。



 2人月上げてくれません。しかも報告怠慢に加え、虚偽報告までしてくれた上に、技術的質疑応答からスケジュールの組み立てまでこちらに来るという。マテ。何か違うだろう。



 まぁそれでも、頑張っているし、少し長い目でみるかとおもっていたら。




 協力会社の社長が、怒鳴り込んできました。




 残業時間がおおいのだそーです。
 ふーん。へーえ。あっそー。




 さて、きょうび、どこの会社でもサービス残業が当たり前なくらい、一人あたりの仕事量というのが増えていますね。日本社会全般的に。定時で帰っている人は、よっぽどできるか、たいした仕事じゃないか、そのどっちかでしょう。


 高いスキルを求められる。不況の時代、当たり前ですな。出来ないなら時間でカバーするか、職を失うか、そのどっちかでしょう。



 なのに、何を思ったか協力会社の社長、平気で文句たれやがったそうです。飛騨さん、その場に居なかったのですが。


 居たら?

 そんなもん、怒鳴りつけて叩き返すところでしょう。いや、怒鳴りつけはしないけれど、至極丁重にお断りして、帰っていただくことでしょう。次回の契約?そんなもんありません。




 しかし、密室の会議が何で分かったか?

 終わったあとに、うちの社長じきじきにお声が掛かりまして。二百時間以上働かせるなという命令が下ったわけで。




 あのー。うちはいつからお役所になったでしょう?うちはいつからパートタイムジョブになったのでしょう?


 彼らが出来なくなった分、どうなるのでしょう。


 既に彼らと同量のプログラムを、彼らの半分〜2/3の期間で仕上げ、しかも難易度が高い上に、それをこなしてなお面倒みている飛騨さんが、更にかぶるのでしょうか。






 クニに帰っていいですか・・・?(泣)

 社長の昔からの知り合いだろうがなんだろうが、一度その協力会社の社長を怒鳴りつけてやろうと、虎視眈々と機会を待つことにします。



 っていうか、どうでもいいけど、凄く言い訳がましい日記だなぁ(涙)

●2005年09月12日(月)

 全国のおさぼりさらりーまんにおひるねOL、そして不良主婦に不真面目学生の友、
「ただいまろうどうちゅう」
の飛騨@そういうわけで、です。




 何を思ったか、久々にすっきりしたくなって、三国無双4をとりだしたんですよ。先日実家に帰った際に、買ったシロモノ。


 ひさびさんいやんべぇ、とPS2をあけると・・・







 メタル・ギア・ソリッド3







 年末にやって、途中までいって、放置してました。もう筋もおぼえていません。



 どうしよう・・・。



 社会人になると、最後までクリアしないで、放置されるゲームってふえるよね、アハハハハハ(汗)

●2005年09月08日(木)

 朝帰りした翌日が、やはり仕事で午前様。よくもつなぁと自分ながら感心。朝帰りは仕事じゃないってのがナンですけど。。。

●2005年09月06日(火)

 全国のおさぼりさらりーまんにおひるねOL、そして不良主婦に不真面目学生の友、
「ただいまろうどうちゅう」
の飛騨@台風のあと、です。



 それていきましたな、台風。日本海側を驀進中なのですが、少し問題が。


 「台風に向かって流れ込む空気の影響で、所により激しい雨がふると予測されます」


 外は奇麗に晴れている。自転車で会社に行きたい。でも雨が怖い。


 日頃あんまりみない天気予報を見ると、ちょっと迷う今日この頃。

●2005年09月05日(月)

 全国のおさぼりさらりーまんにおひるねOL、そして不良主婦に不真面目学生の友、
「ただいまろうどうちゅう」
の飛騨@んンが?、です。



 久々に懐かしい曲を発見しました。



 「私だけの十字架」




 「特捜最前線」っていう番組の主題歌だったんですが・・・。

 んとね、滅茶苦茶暗いです。内容からして、悲惨な歌詞ですし、しかも曲調が物悲しげで、カンツォーネ歌手のファウスト・チリアーノが熱唱しているという、もうこんなの、午前中に聞こうもんなら、その日一日無気力な憂鬱が包み込むこと間違いなし。


 まぁ一部引用してみますと。。。


 星の揺れる港を
 ふたり見てたあの日よ
 肩に受けた口づけ
 愛の形見消せない
  あの人はあの人は
  私だけの十字架



 かなりくらくなれるっしょ?


 台風が忍び寄ってきている今にぴったりだネ♪

●2005年09月03日(土)

 全国のおさぼりさらりーまんにおひるねOL、そして不良主婦に不真面目学生の友、
「ただいまろうどうちゅう」
の飛騨@おりゃさー、です。




 久しぶりの日記です。皆さんごめんなさい。




 さて、なんでまぁこんなにかけなかったかというと、俗にいうドツボだったのですよ。下についたモンが下手打つってのは、よくある話しなんですけどね。それが飛騨さんよりも経歴の長い人であっても。


 さて、それはいいとして。先日PC切替機を見つけまして、上司に渡してみたら、もう大喜びでつかってるの。最初に驚きながら使って喜び、一時間後にまた、


 「いいなぁコレ」


 と、突然話しかけてきたり、


 「いいよ、マジで。凄いよ」


 と、また二、三時間後にいってきたり。


 こうちまちまいってくるのは、余程気に入ったんでしょうねぇ。しばらく貸してくれというので、貸してますけど。買うにしても当時一万数千してるので、今もそこそこするはずですしね。


 ま、ひとが喜ぶさまをみるのは、いいものですね。なんていうか、普通に心が和みます。荒んだ毎日を送れば、尚更そういうのが、心和むのは、なんか皮肉っちゃ皮肉ですが、それもまた人生のいいところかもしれません。


WebDiary CGI-LAND