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●「会社潰れて・・・」は面白い・・・と言おうとしたけど、一応僕は経営者の端くれなので、 初回あたりの「自転車操業云々」のところでちょっとブルー入ってしまいました。 あ、うちの会社は別にしてないすよ。ちょっとそういう状況を想像しちゃっただけ。 ま、ワンマンってのはよくないですわなあ、確かに。肝に命じとこ。あとオンナも。(Kさん)
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● 実は私、会社潰してしもたがな!なのです。 それも3回も経験したのです。おやじ1.5回、私1.5回、合計3回も。 会社潰しても従業員一人も止めません。支払いも全てでは有りませんが、家・屋敷売却にて支払ました。
これにて私は社会から抹殺。借家生活、手形の怖さを知り、現在は使用していません。残債も払い続け、今すこしですが水面下にある状態です。
反省:会社を営むということは、従業員、その家族、取引先、etcに多大の責任があり、もがき苦しむほど、それぞれに被害が増大します。 |
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■From mome■ なんと、経営者側の方々からも熱いメッセージをいただきました! 立場はこそ違いますが、会社経営というものの怖さ、難しさというのをあらためて感じてしまいました。 また、H.Sさんの「会社経営には多大の責任がある」というお言葉には、本当に重みがあります。今回、掲載していませんが頂いたメールの中には「最近は“社長”になりたくて独立したがる人が多い」という、興味深いご意見もありました。そういう方々にこそ、このお言葉をきいてほしいものです。 さすがにPART4・PART5だけはじっくり読んで頂きたかったので、かなり長めにコメントを掲載させていただきました。 また、全コーナーで、コメントの掲載を快く許可していただきましたみなさん、改めて御礼申し上げます。 最後になりますが、今まで本当に好き勝手書いてきちゃいました。苦々しく思った方もいらっしゃると思います。(特に経営サイドの方々とか?)この場を借りて・・・ごめんなさ〜い! そして、あの会社で、この倒産劇を共に体験された元社員の方々!(パソコンとは無縁の会社だったから、ほとんど見ていないと思いますが)ひょっとしてひょっとして、もし、見てたら!!!・・・みのがしてください! 8ケ月という長期の連載にお付き合い下さいました皆様、本当にありがとうございました! |
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